幼少期〜小学生にかけて、様々な習い事をさせました。親子体操、スイミング、バレエ、バトントワーリング、テニス、公文。公文を除いて、身体を動かす習い事は習い始めて少し慣れたころから火がついたように泣くようになり、結局最後まで泣き止みません。一般的には慣れてきたら泣かなくなるお子さんが多いのでしょうが、娘の場合は逆です。そんなわけで身体を動かす系の習い事は長く続いた試しがありません。
そんな娘が唯一、好きで続けているのが英語学習です。年少終わりから夫の提案で近所のECCに入会しました。特に何も期待せず、私は必要性も感じずに軽い気持ちでスタートしましたが、娘には向いていたようで「英語」という存在が今の娘にとって自分に自信が持てる、そして精神のバランスを保ってくれています。
小3で近所のECCが閉鎖されてからは、オンラインで英会話や英会話スクールを利用してほぼ毎日欠かさず英語に触れてきました。普段は相手の表情や様子が気になるあまり、ギクシャクした会話になることもあるようですが、英語という言語をつかうと、私から見てもリラックスして楽しそうに話す娘がいます。
高校での人間関係は無理をしなくていいけれど、好きで得意な「英語」だけは妥協しないで少し無理してチャレンジしよう!と2人で話しています。「英語」をきっかけに少しずついろんな行動に広げていけたらと思います。
⭐️自学学習の記録⭐️
(英検)
(その他)
家族で応援している日本保守党の演説を視聴しました。家にある「本所おけら長屋」の作家である畠山健二さんが応援演説されていて話がおもしろくて娘も笑いながら全部観ていました。
今、読んでいる最中です↓著者がどんな方が知ると何だか親近感が湧いて読書が更に楽しめます。




