いくら訓練が十分でも、
周到な知識、情報があっても、
臨機応変の処置がとれなければ、
その望みは果たせない。
つまり、
臨機応変の処置こそ、
必勝をもたらす鍵である。
この言葉は、
私は28歳で
脱サラしました。
(今どきは、ベンチャーなどと言ってます)
いや、おベンチャラかな?
商売する中で一番気に入ってた言葉です。
(誰が言ったかは不明です。)
(プレジデント雑誌を愛読してましたのでその中でかなー?)
記憶は薄れました。
実行できませんでしたが。
少しでも見習たいと、考えてました。
でも1000分の1
いや万分の1も手
に届きませんでした。
今でも、
この言葉は印象に残る言葉です。
たとえ零細企業でも当てはまる。
そんな思いの言葉です。
紙にしたためて、
会社の工場と事務所の壁に張り
毎日一度は
頭の中で繰り替えしていた次第です。
(馬鹿だねー。
つくづく思いました。)