脱サラ商売の中で、好きな言葉(二) | 情熱家・社長のブログ

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福島県にある開発型企業㈱ベルテックスの社長のブログ。
市場に無いような商品開発を心掛けている。
「脳細胞を使い、知恵を出し、感性を高め、創造力を発揮し、人間らしい生きた活動をしよう」

いくら訓練が十分でも、


周到な知識、情報があっても、


臨機応変の処置がとれなければ、

     その望みは果たせない。


つまり、

臨機応変の処置こそ、


必勝をもたらす鍵である。



この言葉は、

  私は28歳で

   脱サラしました。

   (今どきは、ベンチャーなどと言ってます)

         いや、おベンチャラかな?


商売する中で一番気に入ってた言葉です。

(誰が言ったかは不明です。)

(プレジデント雑誌を愛読してましたのでその中でかなー?)

記憶は薄れました。

実行できませんでしたが。

少しでも見習たいと、考えてました。


でも1000分の1

   いや万分の1も手

       に届きませんでした。



   今でも、

この言葉は印象に残る言葉です。


  たとえ零細企業でも当てはまる。

         そんな思いの言葉です。


紙にしたためて、

  会社の工場と事務所の壁に張り

    毎日一度は

      頭の中で繰り替えしていた次第です。

(馬鹿だねー。

    つくづく思いました。)