「人にたずねると恥ずかしい」
「馬鹿にされる」
と言う気持を捨てる事。
そんな気持で居ると
世間知らずになる。
その会社(人)にとって、
「長所」は当たり前のものだから、
自覚に乏しいことがある。
それでは「長所」が生きてこない。
世の中が変わって行くと、
「長所」 や 「価値」 も
上がったり、
下がったりする。
「これで良い」
などと思っていると、
「ただの石ころ」
常に磨き続ける、
と言う気持が必要。
以上、
当時、朝礼とかで、
若い社員の前で話した、
懐かしい思い出記憶を
三回に分けて
書いて見ました。
言うことは簡単ですが、
実行は難しいですね。
今の小生を見ると、
「かねてからの仕様」 が
まずかったと、
反省しきりです。
(若い皆さん、がんばってください。)
一般的に言われている話ですが
30年も前に話た事を、
3回に分けて書いてみました。
まだまだ、メモが山程ありますので、
気が向いたら、恥さらしを致します。