初演との違いを中心に自分が気になったとこだけ。
ネタバレオンパレードなのでこれから観劇予定の人は見ないほうがいいと思います。というか見ないで。
ちなみに観劇はチームK。今後Pも観劇予定あり。
・藤澤先生は恋愛小説家だった。
・オーナーが女性に。つまり殺人鬼の身内がお父さんじゃなくお母さんに。→勝手にお母さんいない(よくある、お母さんいないのがはひとつの原因としてサイコパスなるパターン)かと思ってたからこれは予想外。個人的にはあのシーン(対さとみ)は男同士であって欲しかった。
・オーナーの殺人鬼に対する感情が分かりづらかった。
殺人鬼の味方なのか敵なのかもいまいち分からない。
あそこまで知らないふりするのはなんで?
・さくら先生が男性に。小山田さくら先生のパパも作家だった気がするけどその方?藤澤先生より業界は短いが年は上。とのこと。
初演のさくら先生は藤澤をなめてる感じと尊敬してる感じがよく出てて好きだったんだけど、今回はあまり尊敬感は出てなかったかな。それよりはいい友人という感じ。
さくら先生のほうが藤澤より作家界での立場が上と勝手に思い込んでましたが、藤澤先生の作品はドラマ化されてて(しかも超高視聴率)小山田先生(男性)はされてないようなので、売れっ子度でも藤澤先生のほうが上のよう。
・藤澤先生はなぜこんなお芝居をしたのか?という殺人鬼の問いに対する答えが変わった。
あの答え(劇場で藤澤先生の口から理由は聞いてね)によって藤澤は悩める小説家感が凄く出た。
初演の先生はもっと純粋で、というか、子供がそのまま大人になったというか、ジャイアンというか、そんな人のような答えだったんだけど、ちなみに私は初演の回答のほうが好きだったなぁ。
藤澤先生は神で暴君でやんちゃで子供でいいんだと思う。よ。
・さとみさんのともにぃの呼び方最高じゃない??
……とりあえずこんなことが言いたかったので、満足です。
ネタバレオンパレードなのでこれから観劇予定の人は見ないほうがいいと思います。というか見ないで。
ちなみに観劇はチームK。今後Pも観劇予定あり。
・藤澤先生は恋愛小説家だった。
・オーナーが女性に。つまり殺人鬼の身内がお父さんじゃなくお母さんに。→勝手にお母さんいない(よくある、お母さんいないのがはひとつの原因としてサイコパスなるパターン)かと思ってたからこれは予想外。個人的にはあのシーン(対さとみ)は男同士であって欲しかった。
・オーナーの殺人鬼に対する感情が分かりづらかった。
殺人鬼の味方なのか敵なのかもいまいち分からない。
あそこまで知らないふりするのはなんで?
・さくら先生が男性に。小山田さくら先生のパパも作家だった気がするけどその方?藤澤先生より業界は短いが年は上。とのこと。
初演のさくら先生は藤澤をなめてる感じと尊敬してる感じがよく出てて好きだったんだけど、今回はあまり尊敬感は出てなかったかな。それよりはいい友人という感じ。
さくら先生のほうが藤澤より作家界での立場が上と勝手に思い込んでましたが、藤澤先生の作品はドラマ化されてて(しかも超高視聴率)小山田先生(男性)はされてないようなので、売れっ子度でも藤澤先生のほうが上のよう。
・藤澤先生はなぜこんなお芝居をしたのか?という殺人鬼の問いに対する答えが変わった。
あの答え(劇場で藤澤先生の口から理由は聞いてね)によって藤澤は悩める小説家感が凄く出た。
初演の先生はもっと純粋で、というか、子供がそのまま大人になったというか、ジャイアンというか、そんな人のような答えだったんだけど、ちなみに私は初演の回答のほうが好きだったなぁ。
藤澤先生は神で暴君でやんちゃで子供でいいんだと思う。よ。
・さとみさんのともにぃの呼び方最高じゃない??
……とりあえずこんなことが言いたかったので、満足です。