おすふんイベント行ってきました~~!!
「押忍ふんどし部」は自分にとってちょっと特別な舞台で
たくさん舞台見てきてもやっぱり1、2を争うくらい好きな世界なので
まさかのドラマ化に、再々演、すっごく驚きましたが、ほんとに嬉しいです。
このイベントは、その2つを記念してのお祝いイベントみたいな感じでした。
その感想。
自分用備忘録です、内容も偏りっぱなしです。
まず1日目、「マジかよ、ドラマかぁ!?」
再演で、富永が「変哲が欲しい」と思うようになった要因の事件(?)の時のヤンキー役とか
様々な役をやっていた、小松さんが司会者でした。
舞台のときみたいにお客さんとコールアンドレスポンスをして、メンバー登場。
みんなガチ私服だったらしく、結構ラフな感じでした
坂口くんはさすがのオシャレでトータルコーディネイトが素敵。
一馬はフレディブランメルさんみたいなのを着こなしていました。
一馬が仕切りで一通り挨拶、
ドラマ版のイベントということで、ドラマの映像を(出演者様も全員初めて見たんだそう・)みんなで閲覧・・・・
の前にスペシャルゲスト、上山竜司氏とドラマ監督の根本氏登場。
竜司が出てきた瞬間空気がガラっと代わり、若手たち置いてけぼりで竜司(と合いの手の君沢君)ばっかり喋ってました。笑
エピソードとしては、憧れの古田新太さんと三茶でサシで8時間話した、というのが衝撃的だったかな。
8時間て。凄い。本当に好きなんですね。
根本さんはとっても面白い方でした
“超シリアスで、笑いは一切なく、映像流したとこ以外もう良いところがないドラマ”と、
おすふんドラマを説明しておりました。笑
その、ドラマの映像ですが
ほんとにもう一回見たいです!
あれだけであんなに笑えるなんてびっくり。
貞美の大暴れシーン、
おすふん名物(名物だっけ?)シャワーシーン、
北川くんモテモテシーン、みんなめっちゃ笑えたよ!
舞台がドラマ化って聞いた時、上手くいかないんじゃないかなって一瞬思いましたが
(コケるって意味じゃなくて、舞台から内容がかけ離れちゃうんじゃないかって意味です)
今のところ、そんな様子はなさそうでホッとしました。
映像を見終わった後、ドラマだけの新キャラを解説がありました。
羽鳥兄弟の更に上の上條、北川のファン美咲ちゃん、演じ手が代わった車先輩と理事長のお話でした。
ずっと年上の方にこういうの失礼なのは百も承知だけど、
堀内さんの理事長、めっちゃくちゃ可愛いですよね・・・・
物語の終わりにきっと来るであろう、車先輩と会うシーンが楽しみです。
車先輩もこれ以上ないってくらいハマり役っぽい気がしてます。あー早く見たいな~~~
あ、ドラマのキーワードは“ダンボール”らしいです。
なんでだろね?
ダンボールって聞いた時即座に頭にwelcome to KOBARKEN house が浮かんじゃいましたが
さすがにそれではないだろうし・・・・・。笑
あと美咲ちゃんが最後で大分キーパーソンらしいです。見てのお楽しみ。とは言え待ちきれないぜーー
ドラマの話題のあとは、プレゼント大会でした。
プレゼントといってもただ渡すだけでなく、愛の告白付きでした
あれはお互い(言う方聞く方)結構恥ずかしいよねww 見てるだけのこっちは楽しかったけどwww ←
その後はクリスマスイベントらしく、クリスマスの歌をみんなで合唱、
一馬のサプライズ誕生日祝いもあり、
しらす君が宣伝をし、握手会で終了でした。
握手会は、もの凄く親切で、背中を押されることもなく(放送で時間がないので・とは言ってたけど)
本当にお話しし放題という感じでした。
とは言えそんなに言うことないな、と思いつつ、
一馬にはお誕生日おめでとうと(寒いのでスープ飲んでねって言われたww)
ジャスティンには羽鳥兄弟が好きということ、
そして成大には、再演の時いなくて寂しかったじゃねーかこんにゃろー!って伝えてきました。
そして2日目「再々演もやっちゃうぜ!」。
こっちはすげーー元気な車先輩を演じていた、清水さんが司会。
最初っから飛ばしまくってました
盛り上げすぎて、おすふんメンバーが出てきた瞬間「(時間が)押してる」って言ってました。笑
みんなが出てきた瞬間、あれ、なんか寂しいなと思ったら坂口くんがいませんでした。
なんか、茨城でお仕事が入っちゃったとか??残念。
こちらはいきなりゲームからスタート。
アドリブ演技ゲームでした。
シチュエーチョンは、サッカー部の、男だけのクリスマスパーティで、
8人の出演者がくじをひき、部活内の偉さを決め、それを内緒で、演技を進めていくというもの。
お互いも知らないその順位を、お客さんが当てていくというのがゲームの主旨です。
それがなかなか難しい・・・・・。
1番上(成大)と1番下(一馬)は分かりやすかったんですが、真ん中らへんがどうも・・・・・。
ジャスが先輩の言うことを聞かない、謎の実力主義でしょキャラで、撹乱するし
元来大人しい、しらす君とか諒君とかはあんまり喋らないし・・・・・・。
結果、自分でもなんだか分からなくなり、提出した後自分が何を書いたか忘れてしまいましたw
演技見るのは楽しかったので良かったです。
時代錯誤くらい腰が低い(とも違うようなw)一番後輩・一馬が面白いし可愛いし
こちらも大人しい成大の、テーブルの上に座ちゃうよう面倒な先輩っぷりも良かったし。笑
なぜか起こった火事の時に一人だけビビりまくってジャス(だったかな?)にしがみついちゃうのも可愛かったです。笑
一番笑ったのは、君沢くんが家のベルを押したときになんだかとってもファミ○ーマートな音が流れたところでしたが。笑
君沢くんはね、終始面白いし、トークも上手いし、素敵な笑顔だし、格がちょっと違うかなと思いました。
すごく低くて渋い声してるしね、わーわーなってる時もなにかと目立つ人でした。
ゲーム終了後はドラマの映像を見て(もう一回見れた!)
皆さんお待ちかねの木戸くん登場。
登場とともに会場から一番の拍手と、「お帰りー!」の声が響いていました。
松葉杖で、ちょっと細くなっていた感じでしたが、本人は凄く元気そうで
「このおすふんにまた戻って来たい」と言っていました
何度やっても必ず観に行くので、ぜひぜひ戻ってきて欲しいです。
で、素敵な冨永くんのダンスを見せて欲しいです。
しかし木戸くん爽やかでイケメンやね・・・・・・。
木戸くんは、しらす君に おすふんメンバーの取扱説明書として、
メンバーの特徴を伝えていたんですが
そんな文章からも、本当にいい子なんだろうな、っていうのが伝わってきて
一番テンパるらしい一馬が言葉を聞いて泣いちゃったのも、なんだか分かる気がしました。
その後、押忍ふんどし部がふんどし協会から公式に認定された授与式(なんだか凄いことになってきたw)
をやり、記念撮影をし、握手会で、2日目が終了。
内容が濃かったからかも知れませんが、2日目は凄く短く感じ、あっという間でした。
1日目の握手会の時に、握手できることが嬉しすぎて、全部まくしたててしまった為、
2日目とか言うことないわ~~と思いつつ、、、やっぱり皆さんとガッツリお話ししてきました。笑
今回はばっちり3男可愛いと伝えてきました。
そうなんです、加藤諒くんは本当になにしても、というか存在自体が可愛い。
マスコットみたいって言ったら失礼だけど、ほんとにそんな感じ。
木戸氏に「くすぐると可愛い声を出す」と言われ、みんなにくすぐられた時は
客席からも「かわいいー」の声が聞こえたくらいでした。
ドラマでは、舞台で描かれないキャラクターの過去、というか深いところまで描かれると
根本監督が言ってらしたので、3男が上2人に似てない理由も判明するかな、とちょっと期待しております。
なうにも投稿したけど、おすふんは本当にメンバー全員可愛くて
出演キャラもみんな大好きなので
最高に幸せな時間が送れました。
2日目は、成大も大分のびのび出来ていたと思いました
最初出てきたときは「そんでキター!」と思いつつ、なんだか緊張しているようで
大丈夫かな?楽しんでるかな?と心配だったのですが
2日目はジャスとも諒くんともいっぱい話して、羽鳥兄弟の本当の仲の良さが見えて、嬉しかったです。
みんなに言ってるって分かってても、2日目に「昨日はありがとうございました」って言ってもらえて、
それもすっごく嬉しかったです。
イベントが楽しすぎて、成大が可愛すぎて、昨晩よく寝られなかったくらいです。笑
舞台、、チケット増やすかどうか迷い中・・・・・。
だって可愛い成大が大好きな羽鳥兄弟の役やるとか、色々ヤバイ気がするもん・・・・・。
まだちょっとあるので、じっくり考えようと思います。
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以上です。
おすふんのレポは今までも何回か書いてきましたが、
色々書きたいことがありすぎて、いっつもめちゃくちゃ長くなっちゃいます。
お付き合いいただき、ありがとうございました。