どこへ続いているのか

分からずも歩き続けた明日(未来)への道

途中で立ち止まり、幾通りにも伸びた道をジッと睨む私

勇気をもって踏み出した先には

沢山の笑顔と優しさに溢れてた

それは私には眩しすぎて

躊躇い悩み歩(ほ)を出せば

新しい自分へと染まる世界に

私は戸惑いをかくせない