クラスメイトと友達
友達に勧められてこのAmeba Blog を今日から使いはじめました。使い方もいまいち分かっていませんが、自分の事を見直すためにもくだらないことでも、些細なことでここに書き記していこうと思います。
私はある国の大学に留学しています。
課題がこの時期大量にあり、そのために以前から課題内容が知らされていた課題Aについては、以前からコツコツと準備をしていました。
他の課題もあり、締め切り1週間前に科目Aに取り掛かろうとしていました。
1週間あれば書き終えられる!余裕綽々としていました。
締め切り10日前。クラスメイトのR君から、私のノートをコピーさせて欲しいと言われたので、気楽に貸してしましました。
3日後に、ノートを返して?と、尋ねると、返ってきた来た言葉は、
Sorry, AI!!! I've lost your notes!!!etc,,,,,,
その後の私の行動は、怒りを通り過ぎて笑う仕方なかったです、、、。
私に残された時間はあと7日。
他のクラスメイトの子にお願いしても、みんな追い込み期間に突入しています。
そして、ライバル心の強い生徒たち。誰もノートを貸してはくれません。
どうにか、少し助けてくれる、、、という、クラスメイトでさえも、口頭で簡単なメインポイントを教えてくれるのみで、全ては教えてはくれません。
結局死に物狂いで締め切りの日の朝5時に終わった課題。評価はFail もしくは Passでしょう。
とほほほ、、、、
私の周りだけかもしれませんが、私が勉強している大学はすごくみんなライバル心が旺盛です。
先生曰く
生徒どうしで争い、単位は勝ち取れ!!!とのこと。
みんなで助け合って、なぁなぁと仲良く卒業することはありません。
生徒同士で競争しあって、いい点数を他人よりもとる!!
その意気込みがすごいです。(もちろんそうやって築き上げた競争心は卒業するときには、ともに頑張った、生き残ったクラスメイトとしての友情はありますが。)
もちろん中には優しい人もいます。しかし、その科目Aについては知り合いが専攻していないもの、、、自力で助っ人を探すにも限度がありました。
日本では、知っている人を、「友達」と大きく分類してしまいがちですが、こちらでは、細かく分かれています。
いくら親しくても、友達とクラスメイトは違う分類なのです。
親しいから、、、とノートを軽々と貸してしまった私。
クラスメイトは友達ではなく、ライバルだということをすっかり忘れていました。
ノートを貸した時点で、私は競争相手として敵視され、足を引っ張られていたのです。
困ったときには助けてあげる。そのポリシーも時と場合に使い分けなければいけないのか??と少し悲しくなりました。
私はある国の大学に留学しています。
課題がこの時期大量にあり、そのために以前から課題内容が知らされていた課題Aについては、以前からコツコツと準備をしていました。
他の課題もあり、締め切り1週間前に科目Aに取り掛かろうとしていました。
1週間あれば書き終えられる!余裕綽々としていました。
締め切り10日前。クラスメイトのR君から、私のノートをコピーさせて欲しいと言われたので、気楽に貸してしましました。
3日後に、ノートを返して?と、尋ねると、返ってきた来た言葉は、
Sorry, AI!!! I've lost your notes!!!etc,,,,,,
その後の私の行動は、怒りを通り過ぎて笑う仕方なかったです、、、。
私に残された時間はあと7日。
他のクラスメイトの子にお願いしても、みんな追い込み期間に突入しています。
そして、ライバル心の強い生徒たち。誰もノートを貸してはくれません。
どうにか、少し助けてくれる、、、という、クラスメイトでさえも、口頭で簡単なメインポイントを教えてくれるのみで、全ては教えてはくれません。
結局死に物狂いで締め切りの日の朝5時に終わった課題。評価はFail もしくは Passでしょう。
とほほほ、、、、
私の周りだけかもしれませんが、私が勉強している大学はすごくみんなライバル心が旺盛です。
先生曰く
生徒どうしで争い、単位は勝ち取れ!!!とのこと。
みんなで助け合って、なぁなぁと仲良く卒業することはありません。
生徒同士で競争しあって、いい点数を他人よりもとる!!
その意気込みがすごいです。(もちろんそうやって築き上げた競争心は卒業するときには、ともに頑張った、生き残ったクラスメイトとしての友情はありますが。)
もちろん中には優しい人もいます。しかし、その科目Aについては知り合いが専攻していないもの、、、自力で助っ人を探すにも限度がありました。
日本では、知っている人を、「友達」と大きく分類してしまいがちですが、こちらでは、細かく分かれています。
いくら親しくても、友達とクラスメイトは違う分類なのです。
親しいから、、、とノートを軽々と貸してしまった私。
クラスメイトは友達ではなく、ライバルだということをすっかり忘れていました。
ノートを貸した時点で、私は競争相手として敵視され、足を引っ張られていたのです。
困ったときには助けてあげる。そのポリシーも時と場合に使い分けなければいけないのか??と少し悲しくなりました。