さて暦は9月から10月になり
各業界なんかもどんどん
赤字に転落していってる。
ただ思うのは、
月並みな言葉ではあるが、
ピンチだからこそチャンスでも
あるということ。
古い時代のやり方のままではダメなんだ
という結果が
ハッキリ出たということは、
あたらしい時代が到来するんだろうな
ということです。
今回の総選挙で惨敗した政党が
言われているように
今回の赤字を受けて、また色々な場所で
色々なことを言われると思います。
でも捉え方を変えれば
古いものが負けたからこそ
あたらしい何かが
始められるチャンスでもあるということ
これにかぎらずだと思いますが
すべては捉え方ひとつの
ような気もします。
まぁ楽観的といえば楽観的では
あるけど、大きな敗北を
古いものの崩壊とポジティブに捉え、
時代の変化に合ったあたらしいものを
作っていけるか前向きさが
あるかどうかだと
思いました