ウッチー師匠がおもろい大学生くんに
『ライン何ポンド使ってんの?』って聞いておった
ワシにゃついに聞いてもくれんくなりましたじゃww
『当たりめえだろ(笑)
もう聞かなくても(言うこと聞かずの4か5だと)分かってる』
ウッチー師匠ラインについては完全に放置を決めるの巻(~A~)
そんな婆タックルを引っ提げてのナイター
師匠がくれたクーガで記念すべき第1投!
グアン!
っとΣΣΣΣΣ
いきなりスゲー重いアタリにたじろぐ
このクランクいいかも(~A~*)…
3分後位に再びガチン!と重いアタリ
が…乗らん(泣)
10分位そんなはがゆいことをやっとったらウッチー師匠が来た
『どう?クーガかシュバーンシャッド使ってる?』
クーガからかかってんだけど…
明らかにでかいやつらが食って来てでも乗らんわ(爆)
師匠は言う
『何か最近そういう傾向が強いんだよ
はっきりとしたアタリがあるのに乗らないってみんな苦戦してる』
って
その師匠の前で再びその重いアタリ!
…アワセても向こうアワセでもダメなんてどんだけヘボいんじゃワシ(笑)
シュバーンシャッドでやってみるかと
師匠がデモンストレーションをしてくれた
のだが
シュバーンシャッドに関してはアタリすらない(~A~)…
『今日はクーガのが反応いいと思うから
もう少しやってみて』
ウッチー師匠はナイター当番でもないんに
ワシに釣らせようと…
師匠ー!ありがとう(*´∇`)

帰って行く師匠が一言残す
『はま寿司もちゃんと行けよな!(笑)』
釣り関係なかった(笑)
あーい
ヾ(~A~*)ノこの後も頑張って釣るよ!と師匠とはここでお別れ…
再び独りになったワシは30分アタリなし(~A~)…
左側奥でも投げてみたものの
アタリのあの字もなく
困った時の流水(~A~)…
ちゃっちゃと両しりを諦めて流水へ
数釣りに切り替え(~A~)/
る
つもりだったんに
とんでもない爆風にたじろぐ老人1人→(~A~)
…波の奥って
木々がある程度風をブロックしてくれるんだいね
風がスゲー時みんな多目的とか流水でどうしたらあんな上手く着水することができるんじゃ!?
1時間粘って1匹も釣れず結局とっとと波に帰還(涙)
ヒトッコ1人おらん波にぽつん
右側のしりでクーガを半ばやけくそで水車近くにぶん投げる
…来た
重い!めっさ首振る!全く寄って来ん!
5分位の格闘の末あがって来たのは

こりゃすぐにゃあがってくるわけねーわ的なヤツ








がっぽしクーガに食らいついた

数釣りになるだろうと予想してでかいタモを持って来んかった…
ごめんね2キロ君(泣)

…ちゃんとでかいの釣れました
ウッチーマジックが炸裂したんだね!

このウッチー師匠がプレゼントしてくれたクーガすげえ!
1時間半ボンズだったんが
このロクマル近いやつを皮切りにとんでもないことに(~A~)…
†lastへ続く†