†レジーナの森の精霊で被り物王(笑)IKちゃん宅†
IKちゃんのご友人であるSSKさんとアンビレで釣りじゃとわくわく
ヾ(~A~*)ノバンチョーさんにもお声かけしたんだけんど
†静かなる闘将であり私の主治医(笑)バンチョーさん宅†
お仕事色々忙しいようでまた誘ってって(´ω`)ノシ
と
色々準備しとった金曜夜

バレンタインのお菓子もスタンバイし
誕生日プレゼントに用意しとったジュエリーさんのブローチと共に


ラッピング(^-^)



DAIWAのシールに一番反応しそう(笑)などと考えながら
今度はちゃんと届けんと(涙)

まるこさんから頼まれたやつ


あれ…?
きー坊?(~A~)…
苦しいのか
ひっきりなしに吐こうとえずく仕草を繰り返しとり…
が
あたしの姿をみっけると飛んできて肩に乗って
チュ
をするしかし
あたしがいなくなるとまた吐こうとする
吐こうとしても出てこない
よく見ると
頭や胸元に透明な吐瀉したもんがついていて
そのうち目を閉じて羽が膨らむ仕草をし始めた…
そのう炎かも知らん…
せきせいいんこにとって生死に関わる恐ろしい疾病
掛かり付けの病院の1ヵ所が院長都合で休診
夜間診療もしてくれるとこなんでありがたい病院なんだけんど…
もう1ヵ所はもともとの休診日
入院施設がないため夜間はいずれにせよ診察はしていない
かなり昔にこきちゃんがかかったことある病院に連絡してみたら
そこも院長が外出しとって鳥は見られんと
しかし
鳥をしっかり見てくれる別の病院を紹介してくれたので
そこへテーシュと一緒に向かいました
診察の結果
やはりそのう炎…
あんなにあたしやテーシュに元気を装いながら甘えていたんは
苦しくて助けてほしかったんだろう
きー坊(´;ω;`)…
ここ数日
実はあたし自身疲れからか偏頭痛がひどく
もしかしたら土曜日の約束をキャンセルせにゃいかんかなあ…って気持ちもあったんです
IKちゃんが心配して
無理しなくていいと言ってくれとったくらい
それが
金曜夕方になって急に楽になってきて
お?(~A~)
こりゃ土曜日大暴れできそうじゃの
と浮かれとったその身代わりになっちゃったんかなあ…きー坊
診察してくれた女の先生は
きー坊の状態は
元気を装っとるだけでかなりよくないと言う
そのうの中が雑菌だらけで体重も減っていた
即入院
きー坊にとって初めての入院となりました
土曜日日中11時頃


処置を受けICUのアイソレーターに入れられたきー坊
昨日のようにぐったりした様子はなく
えさもついばむ様子が伺え
苦しそうな仕草を見ることはなかった
こっちを見て
『きーちゃん』
と
自分の名前を言い
出して出してと右に左に歩き回るきー坊
先生の処置と投薬があっての回復なんで
まだ自発性や免疫力が戻ったわけではないそう
でも…生きていてくれた
きー坊早く元気になってね(;A;)
結局アンビレには…


また後程書こう(´ω`*)…
IKちゃんありがとう






お醤油使ったよ(^-^)

それもまた後程


