結果
画伯と〇〇ちゃんの一騎討ちみたいな様相ではありましたが
あたしだってねえ

2人の3番手にヒットした

〇〇ちゃんの竿にやたらとバシバシ食って来てるもんで
ナニ使っとるん?(~A~)
〇〇ちゃん曰く
『ミッツしか使ってない(笑)
動かさないでほっとくだけ』
トップでガンガン出てるんは鉛筆ルアーの画伯も同様で
あたしもミッツドライに付け替えてみると

うははは

なんじゃ!?おもろいくらいアタックしてきて
あっちゅう間に4匹釣れた



その間すでに〇〇ちゃんと画伯はツ抜けしとりましたが(笑)
巻きで勝負の〇ぐっちゃんはのっけは苦戦しながらも
トップに出なくなった10時過ぎ位からは〇ぐっちゃんの追い上げが始まってたねえ(^-^)



『あーついっすねえ…』
時は9時半
ここで重役出勤次男坊Mr.マイティ

ちめたいお茶を手土産に
(生き返りましたありがとう
)エコバッグみたいんと竿引っ提げ
やるんかい(笑)
…明日は湯ノ湖で涼しく快適に釣りできるちゅうに
なして今日やるのか(~A~)…
と
〇〇ちゃんの方がナニやら騒がしい
あっ…ついにやりやがったなあ?


『隠し撮りは事務所を通してくれないと…』
堂々とやっとるわ(笑)
この暑さ(38℃)の中でのヨンマル一番乗りは〇〇ちゃんでした!
〇ぐっちゃんが
『魚の放流いらねえから氷の放流してくれるとありがたいすね』って社長に(笑)
〇〇ちゃんの写メ撮りに来た社長爆笑
『トラック放流とか言ってザラザラーって氷が入るのか(笑)』
〇〇ちゃんは写メ撮られたあと
『水温下がってイッキに活性上がって入れ食い(笑)』
元田養鱒場トラウト池に笑いが溢れるってあんまないよね?
結構みんな黙々と静粛に釣る
この二人にゃそれがないんよねえ
気持ちに余裕があるんだろうなあと(´ω`*)
余裕のない人は

やはりこのサイズ(笑)
初元田のMr.マイティは
『まじで丸湖避けてますよ?』
と
あたしの横で唖然
だべ?な?な?
こんなこと元田以外はあり得んべや!?
『モーゼの海割りみたいになってますよ…
丸湖が通用しないなんてあり得ないすね…』
海割り(笑)
でもね…本当にそんな感じ
Mr.マイティと話していたのですが
ガチでいつかひでさんとまるこさんに元田のマス共と勝負してもらいたいくらい
あたしだけが…ならまだ分かるけんど
あたしより丸湖の扱いを分かっているMr.マイティでもしんどいんなら
元田がまさに丸湖にとって最大の難敵になるであろうと
その討論会の横では画伯が苦手と言っていたクランクで釣り上げる
ナニが苦手じゃあー!(爆)
ワシらより釣ってやがってえ!!!!と抗議(笑)
『いやいやいや!このクラピーが特殊なんだと思うよ
普段こんなに釣れないもの…』
身の危険を感じたのか(笑)画伯が中途半端な釈明を始めた矢先
ドバッシャアーン!!!!!!!!!!!!!!
〇〇や!(←にゅーげーと氏の本名)ナニをやらかした!?
(~∀~)9m(笑)(笑)(笑)


『でけえソウギョだなあ(笑)』
と
〇ぐっちゃん(笑)
『え?ナニ?ナニ?ソウギョだって?』
画伯とMr.マイティも走り寄ると

↑↑↑
ガッポシの針を外すのに四苦八苦する二人(笑)
『もうでかいの釣って満足したから…
あのソウギョ釣れるかなあ?とやってたらつい…』
つい
じゃねえよww
『まさか釣れちゃうとは思わなかったからさ(爆)』
よっ!ソウギョマスター
レジ森に続いて2本目じゃん(笑)
この称号は今シーズン早々〇〇ちゃんに進呈するわ(笑)
そこで画伯と〇ぐっちゃん
『これが釣れたんなら…
あの黄色いの(アルビノのソウギョ)も釣れるんじゃないか?』
こらこらこら(笑)
皆さん黄色いソウギョを狙おうとする
〇ぐっちゃん『あれ釣ったら料金無料になるの?』
〇〇ちゃん『年間じゃね?』
画伯『複数シーズンとかじゃなかったかなあ?』
社長一喝
『ならねえよ(笑)』
暑さを忘れ…るまではいかんのですが
このギャグみたいなやりとりがかなり暑さをまぎらわせてくれてたね

ソウギョで大盛り上がりな時
あっ!
あたしの横で釣りをしとった上手い常連のオニーサンもヨンマルを釣ったΣΣΣ
ボルテージが嫌が応でも上がってきた10時半でした(~A~)/
†ラストへ続く†