ワーキングホリデー3回目でも、初めてな事はいろいろあって、その一つがウルグアイ。

最初に国名を聞いた時、東ヨーロッパの方?とか言って本当にすみませんでした汗
結構そう言われる事もあるそうで、多分アジア人なら誰でもチャイニーズと言われるのと同じくらい、カチンむっとくるのかも。

出会ったウルグアイ人はみんなお料理上手合格粉ものはなんでも生地から作ってました。

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empanadas
エンパナース。アジアで言うと特大ギョウザのような。生地作って、中の具(挽肉やらタマネギやら)をトマトソースと炒めて、生地に包んでオーブンで焼いてました。

tarta de puerro
リークタルト。こちらは材料も味もキッシュに近い感じ。もちろん生地も手作り。

pizza
ピザ生地を作る時、材料を計らずに手の感触で調整してるのがかっこ良かった恋の矢

chivitos
チビートス。この日は、照り焼きソースを絡めた鶏肉、ベーコン、目玉焼き、炒めた玉ねぎ、チーズ、トマト、レタス、オリーブ、ケチャップ、マヨネーズを挟んだバーガー。あっ、このパンは買いました。

mate tea
マテ茶。日本でもブレンドしたのが売ってましたよね。
たまにスタバやマックに行くと思うこと。

半分以上の人が飲み食いした後、片付けないでそのまま帰ってしまう。
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席は空いてるけど、テーブルには残骸たち。
お店の人はたまーにしか掃除にこないからこんな状態に。

やっぱりどこの国でも、小学校から掃除の時間を作れば変わるんじゃないかなー
とか思いながら、頂く好物のマックフルーリー(甘過ぎるのでソース抜き)
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注:一日に二個食べてません。
花火のブログ書いてたら焦がしたガーン
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でも写真加工すればわからないね。
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手前は豆スープのつもりが、豆煮。
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昨夜8時に撮った写真。
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この後、日が暮れると共に、雨風が強く気温がぐんと下がったにも関わらず、至る処で花火をする人々。

というのも、、(以下抜粋)
"ニュージーランドでは、花火の販売は、10月27日から11月5日のおよそ1週間と限定され、それ以外の日は「違法」になる。

なぜ、期間限定なのか? これは、11月5日が「ガイ・フォークス・デー(Guy Fawkes Day)」というイギリスから伝わるお祭りの日で、花火を上げるのが慣わしとなっているから。しかし、ニュージーランドでは、「花火は火災の原因」という考えが根強いため、期間限定で花火の販売を解禁にし、お祝いムードを味わう、ということらしい。"

昨夜は花火解禁最終日のため、雨だろうが寒かろうがみんな上げてたのですね。でも火事の心配はなくて良かったのかしらメラメラ
日本語タイトルは『最強の二人』

前の宿にいたドイツ人の子が良いと言っていたので、映画料金が安い今日、観に行ってきましたぶーぶーDASH!

始まってすぐ、しまった叫びと。
フランス映画だから、フランス語で英語字幕…字幕読み終わる前に消えてしまうし…ガーン
でもせっかく来たんだからと、必死に内容を追っていきました。
結果、内容もだいたい理解出来たし観て良かったです。

フランス映画というと独特の描写についていけないイメージだったのですが、この映画は観やすかったです。