こんにちは。

 

今日も「管理職になったら」シリーズです。

 

女性活躍、

女性を管理職に、

 

その心構えを事前に

 

と主任女性向けの研修があったりして、

 

本人も、

管理職に興味を持ちつつも

家庭と両立できないかもしれない

責任が重くなるのが辛い

 

などとためらっていたりします。

 

とても残念なことを書きますが、

 

声がかからなきゃ、

やりたくたってできないです。

 

もちろん、自分から

管理職になりたいです!

とアピールして、チャンスをつかむことは

できますよ。

 

でも、会社側もいろんな都合があるし、

上司が変われば、簡単にひっくり返ります。

 

 

だから、声がかかったらやる、

そう思って、

 

声がかかってもかからなくても

自分が満足するだけ

働いたらいいと思います。

 

運よく?

声がかかった私が書いても

説得力がないかもしれないですが、

 

残念ながら、社会はそんなものです。

 

 

これからは女性も管理職になる時代だ。

このままいったら私も。

と思っていたのに話が来なかったら…

 

たぶん、悔しくなりますよね。

ほかの部署の女性が管理職になってたりしたら

なおさら…

 

そうしたら、

本当は私は管理職になりたかったのかな?

自分が思っていたよりも、仕事が大事だし、

評価されたいと思っていたのかな?

と向き合ってみるのがいいと思います。

 

やっぱり評価されたい!

何で私は評価されないの?

と思ったら、信頼している人に

聞いてみるのもいいかもしれないですね。