こんにちは。

 

今年度、私が所属する組織は

(役職、年齢問わず)

1人1つ資格をとるべし!

というおふれが出まして、

しばらく受験勉強をしておりました。


といっても、

何を受けるかは自由なので、

私は合格しやすいであろう

資格を選択しました。


おかげさまで、合格点には

届いていると思いますが、

今回、CBT方式なるものを

初めて受けたので、

感想をレポートしてみようと

思います。


CBT方式とは、

CBT(Computer Based Testing)方式とは、コンピュータを利用して実施する試験方式のことです。
受験者はコンピュータに表示された試験問題に対して、マウスやキーボードを用いて解答します。

です。

※こちらのサイトより引用させていただきました。

https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/html/guidance/cbtmethod.html



会場に行って受験する

必要はありますが、

最寄りの会場を選択できるし、

毎週のように実施しているし、


何なら、日程変更も可能だし、


お手軽だわ!

サクッと行って、

サクッと受験すれば良いのかな?


こういうのだと、

きっと運営する側も

ラクよね。


と思っていましたが、

意外と厳格でした。


試験開始の20分前には

待合室のような場所に集合し

名前を呼ばれたら

係りの方のところへ行き

受験票みたいなものと

身分証明を確認され


時計を外し、

ポケットの物は全て出し、

それらを全てロッカーにしまい、

いったん待合室で待機。


ちなみに、スマホの電源を

切っておかないと

万が一ロッカーの中で

鳴ったりしたら失格

とのことで、厳しい…。


ひとしきり落ち着いたら

もう一度、受験票みたいなものと

身分証明を提示して

試験会場に入室。


このとき、

ハンカチは持って入れますが、

広げて見せて、不正がないか

確認されます。



いやいや、

なかなか厳格で

緊張しました(^_^;)



そして、試験は普通の

パソコンですが、

(モニターとキーボードとマウスがある)


私が受けた会場は

モニターが24インチくらいかな?


普段、A4ノートを使っている

身には、大きい!


大きいのはまだ良いのですが、

全画面表示になっていて、

問題文が左寄せなので、


問題を読む(ディスプレイの左上)

回答する(ディスプレイの下右寄り)


と視線を大きく動かさなきゃ

いけないのは、

40代には辛かったです。


途中で目が乾燥してきて、

目薬持ち込み可の意味が

わかりました。



初めてなので、

いろいろ戸惑いましたが、

こういう形式は

増えるのでしょうね。


結果はその場で見れますし、

30分もしたら

サイトに登録されました。

(合否判定はまだ)


たまには新しいことを

やってみるのも

良いですね。


 


 

 

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