街も我が家も年末の休暇モードで
落ち着いてPCに向かう時間もこのところなかなか取れない。
でも、めずらしく運よく家族全員とっても元気に過ごしている

12月23日はわたしのお誕生日だった。
もう去年アラフィーに突入しちゃったけれど
ブラジルにいるとあんまり歳とか気にならなくなっってしまう

誕生日2日前、
我が家に仲間たちが集まって
サプライズのお祝いをしてくれた。
・・・と言っても事前にもうバレバレだったけど

ひとりがFBに
『今から友達の誕生日パーティーへ』
とかコメントしてたし
彼は友人に
『ケーキのことすっかり忘れてたから買ってきて』
とか電話してたし。
それでこの大笑いのケーキカット

誕生日の1日前、
夕方帰宅したら守衛さんが
を持って走ってきた。贈り主は想像がついたのでお礼を言おうとすぐ電話すると
『あけましておめでとう!』
って第一声・・・・・
冗談かと思ったら大真面目だった。
しかも日付もすっかり勘違いしていたeminha
プレゼントは
大好きなKopenhagenのチョコとBODY STOREのコスメ
常夏でも手足がカサカサになりやすいわたしを
よーく知っている彼女ならではのチョイスだった
ほんとうにありがとう。
きっと今月のお小遣いをすっかりはたいてしまったに違いない。
誕生日当日、
ネットを通じてお付き合いのある
アメリカ在住のヒロコさんが
少し前に送ってくださった自筆の本がタイミングよく届いた。
以前から読みたかったのでとってもうれしい。
どうもありがとうございました。
読み終わったらブラジル組に回すからね。
そしてなんと州知事からのバースデーカードはわたしにも
彼のときと違って
おしゃれっぽくなく広告じみててサインもないけど
少なくとも当日に間に合ったからね
もうお祝いもしてもらったし
プレゼントもたくさんいただいたし
夜は家族だけでお外ごはんへとおでかけした。
ところがこの後娘がカメラを落っことし
液晶にひびが
!
すっかり全員落ち込んで
くらーいディナーとなってしまった







