脊柱菅狭窄症らしい病気で絶賛闘病中!
2月22日 水曜日
朝6.30 採血あり
朝7.40 医師病室へ、問診あり。
朝早くからの診察、尊敬する。
9.00歯医者、上側右奥の歯周病治療完了
9.40新レシカルボン坐剤を使用、排便有り 柔らかく多めでした。
9.50本日2回目の採血あり。
12.00過ぎに医師より、先日の検査のグラフをPC上で見せてもらいながら腰部からの脳までの間の神経伝達速度が遅いとの説明あり。MRI上では病変箇所の特定不明のまま 考えうる病変の中の一つに対してステロイドパルス療法の説明あり。色々副作用あるかも?治るかもしれない、何も変わらないかもか、悪くなることもあるけど 私の自己責任により施術するかどうかの判断を聞かれたので依頼する。
13.00よりステロイドパルス療法の点滴開始。3日間のワンクール。
点滴完了後、CT検査頭半分下から下腹部辺りまで撮影。
18.00まで副作用感じずでも血圧計ると168でびっくり。
脊柱菅狭窄症らしい病気で絶賛闘病中!
両足裏から臍下まで原因不明のしびれ、右足は軽い麻痺、両掌のひらのしびれ。原因不明のまま色々治療方法を試してみます
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脊柱菅狭窄症 手術後 症状消えず
2月20日 月曜日
朝食 食パン 卵焼き シラス 牛乳 ブラン
9.20 坐剤にて排便あり
9.30より腰椎穿刺による髄液採取
12.00から造影剤使用の胸部MRI撮影
2月21日 火曜日
9.00から歯医者
その後神経生理学的検査室にて?検査
体性感覚誘発電位(SEP)
<体性感覚誘発電位とは?>
末梢神経を刺激し、脊髄・大脳皮質に至るまでの感覚神経の伝導路の働きを調べる検査です。とても微弱な反応ですが、頭皮上などから記録ができます。
<検査目的>
痺れるなどの異常感覚の程度と原因となっている場所を調べるなどを目的として検査します。末梢神経、脊髄、脳幹、大脳皮質など末梢から中枢神経まで幅広い範囲で調べます。
13.00入浴予定
脳のMRI撮影15分 入院してからMRI撮影は4回目
20.00 担当医師 病室に来て問診と現時点で原因不明と説明される
排便無し