企画書を書く機会は社会人として日を追うごとに増えて参ります。
いままで何気なく書いていた企画書も、改めて書籍で基本を学びなおすことで、
新しい気づきを得ることができます。
本屋さんで企画書に関する書籍を探したところ、唯一の一冊がこの本です。
正直、マンガは不要でした。ページのムダ。
その分、内容を増やして欲しかったというのが本音です。
考え方や概念、理念などから、具体的な配慮することなどが書かれており、
内容としては読みやすく、基本を学べる書籍でした。
企画書の文字数の目安やフォント、色使いなど早速実用できそうです。