ヨーグルトについて
雨が降ったり止んだりのお天気大雨になりませんように昨日も書いたけど詳しい状況がわかりました内房線 隣の駅姉ヶ崎から木更津までは3か月間不通小湊鉄道は牛久から先は復旧の見通しが立たず大変な状況になっています秋の観光シーズンはダメでしょうね満月の光にお財布や水晶のブレスレットをかざすといいと言うので一晩縁側に置いておきましたエネルギーをチャージするそうですおまけに通帳も並べておきましたこれはいいかどうかわかりませんが毎朝ヨーグルトをいただいていますが健康にいいと言うだけで食べていますずーっと気になっていた効果効能を調べてみました皆様はきっとよくご存じかも知れないと思いますが私はよく知らなかったのでまとめてみましたさまざまな菌を日替わりで試すよりも自分に合うと感じた菌を継続して摂るほうが効果が表れやすいとされていますただし数週間続けても変化を感じられない場合は別の菌に切り替えてみるのも一つの方法です自分の体と向き合いながら相性の良い菌を見つけていきましょうヨーグルトに含まれる菌にはそれぞれ異なる働きと特徴がありますヨーグルトのパッケージをよく見て含まれている菌の種類を確認してみてください自分に合った一品を見つけて毎日の健康習慣に取り入れてみましょうビフィズス菌は酸素を嫌う特性から一部のヨーグルトやサプリメントにしか含まれていませんすべてのヨーグルトに含まれるわけではないためビフィズス菌入りヨーグルトを選ぶ時はよく確認して選ぶようにしましょうちなみに酸素があっても生きられる乳酸菌はキムチなど多くの食品に含まれ最近では植物性の乳酸菌で発酵させた豆乳ヨーグルトの人気乳酸菌は糖を分解して50%以上の乳酸を作り出す菌の総称で一般的な発酵食品には乳酸菌が利用されていますビフィズス菌もヨーグルトや乳酸菌飲料などに利用されていますが分類学的には乳酸菌とはまったく異なる種類の菌善玉菌の代表として知られるビフィズス菌と乳酸菌ですが 特に大腸内ではビフィズス菌は乳酸菌の数百倍多くすんでいますヨーグルトを食べる効果的なタイミングは基本的に「食後」がおすすめヨーグルトに含まれるビフィズス菌や乳酸菌は空腹時に比べ食後の方が菌は大腸まで届きやすくなると考えられていますヨーグルトは基本的にどのタイミングで食べるかよりも習慣化しやすい時間帯に摂取することで毎日継続していただくことが大切ヨーグルトの適切な摂取量は1日100~200gです。ご自身の体質に合うかどうかを確かめるために様子を見ながらはじめていただき継続的に摂取することが大切昨晩のお月さま薄曇りの中見えました久しぶりにウサギの太朗君元気にしています- YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beいつも遊びにいらしてくれてありがとうランキングに参加していますポチッと応援をよろしくね゚・:,。★\(^-^ )♪ありがと♪( ^-^)/★,。・: