まもなく手術ということで、しばらくの間
歯列矯正日記をきちんと更新してゆきたいと思います。
私の手術は6月8日(火)。
大阪市内の某大病院口腔外科にて行われます。
まずは、本日の私のは並びをご覧ください。

こんな感じで、以前あった八重歯はキレイに片付き
歯並びは整っています。
ちなみに矯正初期の写真はこちら。

では、なぜ手術が必要か。
それは、私のあごの歪み。
左のあごの方が若干長く、写真を撮ったりするときも
左から撮られると、しゃくれて写ります。
。。。という程度の悩みだったので、友人や家族からは
『そんなん、誰も気づかへんって』
『そう言えば、歪んでるなぁ。。って程度やで』などと言われていました。
どちらかというと、取るに足らない悩みだったのですが、
せっかく、八重歯の矯正をするのなら、あごの歪みも。。と歯列矯正の
お医者さんに相談したところ、3軒で『あごは手術ですね』と言われ
現在に至ります。 詳しくは、歯列矯正の始まりのブログを参照ください。
で、どんな風に歪んでるかというと
こんな感じ。

口を大きく開けると、よくわかります。
2月頃、先生が
「そろそろ、歯並びも整ってきたので手術の日、決めましょうか。
6月あたりで。」
と、6月に決まり、あれよあれよと言う間に、手術まであと4日。
こわい。。。
手術の名前は、下顎骨形成術というらしいです。
顎の両サイドを切って、歪みを治す。。。
最近、手術を受けるのがとても怖くなってきて、
素朴な疑問が生まれてきました。
手術せなあかんの?