お久し振りです皆さん!
忘れたなんて言わないで欲しいベルです!
…ええ、そうはいっても忘れてるよね、そうだよn(((
えふんえふん。
まあ、そんなことより。
皆さん、薄々気づいてるとは思いますが、私、ADの記事全部消しました!
見てると恥ずかしくて…
勝手にしてしまって申し訳ありません。
ですが、途中放棄はしない、つもり、です!!
やり直します、りめいくします!
そうしないとキャラたちが不憫で…
頻度は部活だの学校だので糞遅いですが、私には読者の皆さんが必用なんです!!
どうか、今までADを見ていてくださった方々、始めてみる方々、これからよろしくお願いします!
コメントは、ブーイングでも感想でも構いません。貰えるだけで嬉しいです(*^^*)
…できればこの記事にもコメントを…
要望ばかりでごめんなさいm(__)m
窓から差す陽の光が明るく満たす、小さな一室。
そこへ迷い込んだ白い蝶が、ベッドに横たわる者の少しだけ赤みがかった頬に、ひらりと止まる。
しかし、その人はまだ、動かない。
蝶がそこにいないかのように。
長いまつげに縁取られた瞼は、動く様子もない。
やがて、愛想を尽かした蝶は白い羽で強く風を仰ぎ、舞い上がる。
花瓶を避け、机の上に影を落とし、金のロケットの鎖につんと触れて、小さな来客は広い外の世界へと帰っていく。
やがて、少女が瞼を持ち上げたのは、蝶が青い空へと消えた後のことだった。
そこへ迷い込んだ白い蝶が、ベッドに横たわる者の少しだけ赤みがかった頬に、ひらりと止まる。
しかし、その人はまだ、動かない。
蝶がそこにいないかのように。
長いまつげに縁取られた瞼は、動く様子もない。
やがて、愛想を尽かした蝶は白い羽で強く風を仰ぎ、舞い上がる。
花瓶を避け、机の上に影を落とし、金のロケットの鎖につんと触れて、小さな来客は広い外の世界へと帰っていく。
やがて、少女が瞼を持ち上げたのは、蝶が青い空へと消えた後のことだった。
こんにちは、ベルです。
なんか最近外が真っ白で、私の頭もまっs(いわせねーよ!
…え~、すみません。
ギャグの鮮度は古さが売りです( ̄▽+ ̄*)←←
まあ、それはさておき。
最近なんか私の脳内環境が変わりつつありまして…
オリキャラのことばかりになっ てるのです。
はい。
脳内では高校への不安とオリキャラ愛が天秤の上で上がり下がり…
で、なんかテンションもおかしいという。
なうのコメントだのなんだのもオリキャラ関係の(と思われるもの)は、みつけしだいコメントしようかな…
とまで考えつつあるベルさん。
ベルが変なの残したら、「ああ、こいつ画面の外で興奮してんな」
と生暖かい目で見守ったげてne★
というか、反応するならキャラクターたちが主張してるってことなのかなあ…?
小説かこ…