ガラスの傷消し、酸焼け現状回復
水垢・ウロコ汚れ除去からコーティングまで
静岡でガラスの悩みを一発解決
Bell-Hill(ベルヒル) 鈴岡茂人です!
ゴールデンウィークも終わりサービス業の皆様お疲れ様でした

とりあえず一息つけますね

みんなが休みの時がサービス業の真骨頂

いかにお客さんに安心、安全にリゾートを楽しんでもらうかが勝負

自分も会社員でサービス業をしていた時期があったので
この時期のサービス業の楽しさや辛さがよみがえり、複雑な気持ちになります
お客さんが来てくれるのは嬉しいですが、人がいっぱいくれば、あちこちが汚れてしまいます
連休も終わり、ここで一斉に清掃するホテル・旅館さんも多いのですが
やっぱり気になるのが温泉、浴室の窓ガラスや鏡に付着する水垢です
後は床のぬめりや滑り
後は床のぬめりや滑り
清掃業者さんを入れているトコロもあれば、社員さんが清掃しているトコロもあります
一番やっかいな汚れはガラスや鏡に付着した水垢やウロコ汚れと呼ばれるものですね
この「水垢」って色々な表現方法があって、ウロコ汚れや鱗状痕なんて呼び方もあり統一されてないんです
「呼び方が違くても結局どれも同じ水垢でしょ
」って思いますが水垢は大きく分けて2種類あるんです
」って思いますが水垢は大きく分けて2種類あるんですそれが【カルシウムスケール】と【シリカスケール】です
この2種類の違いは読んで字のごとく【カルシウム】と【シリカ】といった成分が違います
《カルシウムスケールとは》
水や温泉などに含まれている成分にカルシウムがあるんですが、そのカルシウムが酸化するコトで
カルシウム
↓
炭酸カルシウム
になります。炭酸カルシウムは酸に反応するので、よくネットで見かける「水垢をクエン酸で落としました」ってなるんです
《シリカスケールとは》
水に含まれる成分の中にケイ素というものがあり
ます。ケイ素が酸化するコトで
ケイ素
↓
シリカ
へと変化します。シリカはガラスにも多く含まれている成分になり
「同じ性質のものはくっつき易い」という法則からシリカスケールとガラスのシリカが科学的にがっちりとくっつきます
そしてシリカは酸に反応しないという特徴があります
つまり、反応しない酸でいくら擦ってもネットで見かけるような「クエン酸でキレイになったー」とはならないんです
つまり"清掃"で落ちない汚れは道具や材料を変えて"清掃"しても落ちないんです
今のところはシリカスケールの除去は研磨が一番の有効手段
しかーし
ガラスと同じ成分のシリカスケールを研磨するというコトは、それなりのリスクもあります
ガラスと同じ成分のシリカスケールを研磨するというコトは、それなりのリスクもありますDIYで研磨をする際は自己責任で宜しくお願い致します

ちなみにシリカスケールとカルシウムスケールを見ただけで判断できると、とても便利ですよね
判断の仕方は、、、、、
、、、わかりません

もし分かったらブログで報告しますね
【参考動画 YouTube】
ではでは
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TV和風総本家でも紹介された、ガラス再生研磨❗️
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