いつものバイト、増やしてもらいました。

時間がふえたので、新しい仕事も覚えるため、毎日がんばってます。

早く終わるけど、つかれたよー叫び



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こんばんは。


今日はこころと私で書いて見ます。


このあいだ、仕事に行ったら


女性の利用者のかたがきていないことがきになった。


1年半くらいかな。


たぶんとても悩んで仕事をお休みしていた。


でもやっと、仕事が見つかって、3ヶ月くらい毎週来ていた。


仕事が始まってから、おしゃれになったし


とてもにこやかになった。


パソコンで服を買ってみたり、トレーニング(からだ)の話をしてみたり


ほかの利用者と話したりしていた。


活き活きしていた。


とある日には「私がこの曜日にこなくなったら調子がわるいんで、きているうちは大丈夫ですから」


とにこやかにかえっていった。


だけど、私が見かけた最終日は泣き笑いのような表情で、生気がないようにみえたので


「元気ないんですか?」と声をかけたら


「元気ないのわかりますか?すみません」と


謝っていた。


謝らなくていいのにな。と思った。


よくよく他のスタッフに聞くと、仕事がうまくいってたが、恋愛がうまくいかないらしい。


難易度のたかい恋愛だったようで、


本人も「これで体調くずしたら本末転倒ですから」とはなしていたそうだ。


でも崩れてしまったみたい。



年齢が丁度30にかかる前後のころ、未婚だった私もとても悩んり、苦しんだ思い出がある。


一部、ちょっと昔の自分に重なっちちゃったりもした(仕事はよれよれで行っていたけど)


こころ に病(病というよりくせ)がある場合、


一難さってまた一難。  


みんなある山を自分で高くしたり、わざわざ険しそうな山に近づいたりしているきがする。


個性なんだろうけど、(自分でも気づかないし変えにくい)


穏やかに毎日過ごすことで幸せを感じられれば こんなに苦しまなくていいのにな と思った。


いま読んでいるSQ生き方の知能指数というほんの中に


幸せを感じる能力は


4歳までの時期に親が適切な指導をすれば


ストレスに強く、感情のゆれから回復しやすく他者とうまく情動チューニング(ほんのなかの言葉です)


でき、いわゆる 機嫌のいい子(肯定的情動中核)が育つそうだ。



適切な指導とは、


 たとえば、 子「おじさんきらい」


       大人「おじさんは●ちゃんをすきだよ」

 

        子「おじさんなんて大嫌い」(憎しみをこめて)


       大人「おじさんはそれでもだいすきだよ」


        子「おじさんきらいだ。きらいだ。だいきらいだ」


      大人「おじさんはそれでもすきだよ」


       子「おじさん すき(ちいさな声)」


とこういうやりとりをできるといいらしい。



でも大人もみんなが成熟しているわけではないし、


どうしたらいいのだろう・・・と思った。


まだ本は途中。わかるかな・・・




心が強ければ うつ にはならない


なんてことはないな。


みんななる。


だれでもなる。



はやく彼女が元気になれるといいな。







チクチク針仕事。

仕事のことでモヤモヤするので作業療法してみました。

今日はN社の二次面接でした。

もう、何年も前に準備していた
布をテーブルクロスに。

ちょっとさみしいのでリボンをつけました。

ミシンの調整がうまくいかず、あんまり縫い目が綺麗じゃないけど、なかなか可愛くできたよラブラブ
photo:01


つぎはブックカバーをつくるぞ☆

もやもやも晴れてこころスッキリアップ

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