好きな女性タレントは?と聞かれ、これはずっと変わらないのが、優香。


(僕とお付き合いの長い人はだれもが知っています。)


優香は東京の田舎出身な娘っ子で、のほほんとした顔のわりにはスタイルがいい。


この意外性が芸能界で長続きできるきっかけとなった要因の一つでしょう。


しかも、テレビを拝聴する中でいつも思うのは、評価の高いアイドルは仕事も選ぶようなイメージがありましたが、


優香はお笑いも汚れ系の仕事も楽しんで積極的にこなしているように映ります。



アイドルは顔がかわいいのは王道の要因ですが、大概の仕事は積極的に思い切ってこなしているところがある意味意外性で支持され続けていることにつながっているように思います。



他に好きな女性タレントは?と聞かれれば、少し前からお答えするのは南明菜。


ギャル系のかわいいタレントですが、数年前はちょっとワガママ娘的な印象もありました。


しかし、最近特にひきつけられたのは、かわいい顔をしながら、意外とモータースポーツに夢中になっている様子。


意外です。あの愛らしい顔から男勝りの表情をしながら向き合うモータースポーツ。



以前よりはテレビの露出は減ったかもしれませんが、この辺りは、意外と消えないタレントとして、芸能界でも生きる道はあるのかもしれません。



王道と意外性。



生きる道は人それぞれあると思いますが、ギャップが大きければ大きいほど、人を惹きつける要素も大きいのだと思います。