ラピスラズリは、その和名は、瑠璃と呼ばれています。
ラテン語でラピスは石と言う意味であり、アラビア語のラズリは青と言う意味です。
この二つの言葉が合わさった創作語で
ラピスラズリと言う言葉が生まれました。
深いラピスの青と、中に見える金色は、夜空に浮かぶ金星のように「天を象徴する石」と言われたこともあったようですね。
ラピスラズリの美しい青は、これに魔よけパワーがあると言われ、エジプトや、バビロニアなどでは、石の粉を使って壁画を描いていました。
それを護符にとしたそうです。
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