解英新書〜英語解剖〜 -4ページ目

解英新書〜英語解剖〜

日常に使う英語表現や大学入試、果てはIELTS、GTEC、TOEFLやTOEICについてぼちぼち書いていこうと思います。

本日IELTSを受けてきました。思ったことを書いときます。箇条書きみたいになっちゃいました。(対策法は後ほど)

リスニング→ケンブリッジ出版のプレテスト集を使って対策していたがそれより遥かに難しかった。空欄補充しかないので一見簡単かと思われるが話されている文章と全然表記が違っているので事前に問題をよく読む+英語を聞いて完全に理解す確かな英語力が問われてる。

リーディング→プレテスト集よりやや簡単。こちらも問題文と設問の英語の表現が違うがリスニングと違って音が消えていかないので簡単かと。恒例のTRUE/FALSE/NOT GIVEN問題はやや難だった。NOT GIVENを入れる場所は見極めづらい。

ライティング→全部で二問。(1問目:グラフ説明、2問目:意見文)併せて60分。GTECより制限時間が長いから簡単。(GTECは20分)。後ろの人が解答用紙目一杯書いててやばかった。

スピーキング→面接官イケメン超優しい。テストというよりかは談話形式でしっかり楽しめたwコミュ力だけでなく文法力、単語力も問われてるらしいから何回か仮定法などの複雑な文法や難しめの単語使うといい(Googleなどの検索エンジンで《調べたい単語》synonymous と検索すれば見つかりやすい。synonymousは類語という意味。)と思う。



IELTSやGTECってなんぞやというのはまた次回