■『色とカタチの方程式』---似合う色からわかる自分らしさ | 色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

作りこまなくていい。そのままでいい。
本当の自分らしい見た目は、印象が良い。
心を強く優しくし、人間関係も改善し、人生は豊かに健康になる。
自分の魅力を外見から伝えましょう♪

『あーなるほどーーー!!!似合う色からそんなことがわかるんですね!!』

『わかるっ!! なるほど!! 納得です!! 』

 

と、

先日もお客様に感動していただきました。

 

お母様のご紹介で東京からお越しいただいたお客さま。

貴重な時間をいただき、

ありがとうございました。

 

 

そうなんです。

すっきり腑に落ちるんです。

『そういうことね!!』って。

《色とカタチの方程式》 の理論を使えば。

誰でも。

 

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私は十数年前にパーソナルカラーにとても興味を持ち、

それを深めていくうちに、

『色とカタチの方程式』の

元となる理論を発見しました。

 

 

 

そして、

その方程式を10年ちょっとかけて徐々に研磨してきました。

 

 

ファジーだった部分が徐々に明らかになり、

 

 

 

今、『色とカタチの方程式』は、

 

まさに理論となり、

 

 

 

『何で似合わないの?何が似合うの?なぜ似合うの?』

 

 

という、だれもが持つ疑問や悩みを

解決できる方法になりました。

 

 

 

 

『色とカタチ』の 『カタチ』 と私が呼ぶのは、

これ全部を含めています。

 

■デザイン全般

(シェイプ、ネックスタイル、生地感、模様感、生地の裁ち方、縫い方向の特徴)

■メイク方法

(ベース作りのコツ、  眉の太さ、長さの特徴、 チークの位置、 アイメイク方法)

■ヘアスタイル

(ロングかショートかなどの長さは関係ない。 ボリューム感を主とした、その位置や度合い)

 

などなどです。

 

 

 

そしてその根本となるのは。。。。

これは秘密。

プロ養成プログラムではお伝えしています。

 

 

 

カラー診断からわかるのは、

まず、

『似合う色』

 

 

でも、

『似合う色』の服を着れば、

必ずしも印象良い。

とは言えませんよね。

 

 

 

でも、診断をすると明らかに、

 

『似合う色』は人によって違う。

 

これは事実。

 

 

この事実は

色だけで活かすべきものなのだろうか?

実はもっと奥深い、

統計的に実証できる理論があるのではないだろうか?

 

 

私がパーソナルカラーに興味を持ったのは、

元々その部分だったのです。

 

 

 

 

 

『パーソナルカラーをどこで学んだのですか?』

『長尾先生の先生は誰ですか?』

 

 

と、よく聞かれますが、

 

 

 

 

この法則は誰に教わったものでもなく、

 

私が独自に、発見し

一歩一歩、前進させて、

磨いてきたものです。

 

もちろん最初は、

色を勉強しに行きました。

たくさんの場所に時間を惜しまず勉強に行きました。

 

しかし、

学びを深めるにしたがって、

疑問は深まり、

 

 

全ての先生に、

答えられない質問がありました。

 

 

 

 

私は思うのですが、

きっと、誰もが、

 

『パーソナルカラー診断』の矛盾に、

多かれ少なかれ気づいていると思うのです。


 

 

パーソナルカラリストの方も、

カラー診断をしたことがある方も。です。


 

 

でも矛盾ばかりではない。

 

納得できる部分もある

 

でもどこか中途半端。

 

 

 

 

それをご自身である程度追及されてる方もいらっしゃる。

 

でも確立できるところまで行ってない方がほとんど。

確立できていないから、

当てはまらない人が出てくるのです。

 

 

イエローベース・ブルーベースの真実とか、

 

他の法則とか、

 

春・夏・秋・冬・ に分けるフォーシーズン分類の

納得できる部分と、矛盾点と。

 

なぜそれが生ずるのかと。

 

万人に当てはまる法則

必ずあるはずだと

私は最初からずっと考えていました。

 

 

 

私は(株)イメージアップラボ という会社をやっていますが、

『ラボ』は laboratory  

研究所、のことです。

 

私は元々が、経営者というよりは、

研究者肌で、

マニアなんです。

とことんなのです。

疑問があったら放っておけない。

 

これは長所だと思うけど、

時々短所にもなり、ゆえに苦労することもありました。

 

しかし性分。

 

 

先日も方程式のことを

クライアント企業で打合せ中に話していて、

その会社の社長様に言われました。

 

『先生って、頭が数学的なんですね~』

 

あーーよく言われます。

そんな気がします。

昔は数学は苦手だと思ってたのですけど

 

息子たち見ると、完全に理系頭だし、

私もその要素あったのかな。

 

 

だから、この社名を決めたときは、とてもしっくりきました。

 

 

『色とカタチの方程式』 は、

単なる見た目のオシャレに使うだけのものではなく、

自分らしさを知るための重要なツールです。

 

 

人から見た 自分らしさや、

見た目の印象の方向性を知ることは、

 

自分に自信を持ったり、

自信を裏付ける、

確固たる要素となり、

 

 

 

『これでいいんだ!』と、

自分を勇気づけてくれます。

 

 

これは、大人にとっても子供にとっても、

 

自分を大切にするための、

とても大きな要素で、

 

 

『見た目』の話なのですが、

 

実はそれが

 

『内面』を作り、

『内面』を強化する、

 

メンタル的にとても大事なことなのです。

 

 

『見た目にしっくりくる。』

『見た目の印象が良い』

 

ということは、

 

『自分』よりも先に、

『相手』の心を変化させます。

 

 

『相手』が自分に好意を持った態度をとってくれれば

 

心が楽になるし、余裕ができる。

 

 

『自分が変われば相手は変わる』

 

と、よく言われますが、

 

相手が先に変わってくれたら、

ラッキーです。

嬉しいです。

 

自分の考えを変えることはない。

自分の見た目の印象を、良い方に変えればいいんです。

 

 

でもその良さは、当然人によって違うから、

マナー教室で習う通りの

見た目作りをすれば

絶対誰もが最高に印象良い、というわけではない。

 

マニュアル本通りにすればよいということではない。

 

自分に合う、

自分らしさがいいのです。

 

 

 

それを知るためのツール。

それが

『色とカタチの方程式』

です。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

あーどうしても、

 

 

『色とカタチの方程式』は

私のミッションで、私そのものだから、

 

 

 

 

 

ちょっと熱くなっちゃうんですよね~