少しご無沙汰になってしまいました。
今日はサロンで、
プロ養成プログラムの最終コース
『プロコース』の
第一日目。
今期のスタートでした。
午前中の実践演習みっちり。
みっちり、みっっちり、
皆さん大変お疲れだったと思います。
私も疲れましたー!
そして、みんなで食べるお昼ごはんタイムが幸せでした♡
スクールの日のお弁当は
いつも、配達してもらう仕出し弁当です。
ここのお弁当、
すっごーーーくボリュームもあるし、
健康的で、
おいしいのです♡
当スクールのプロ養成プログラムでは、
卒業後、
いつでも再受講が可能になっています。
プロコースについては、
実践演習が再受講いつでも可能。
というわけで、
午前中の実践演習は、
卒業生リピーター参加者もちらほら。
最終プログラムのプロコースは、
そのコースに入った時から既に皆さんプロとして、
何かしらの活躍をされていることが多く、
もちろん、120色カラー診断スキルの習得もメインですが、
カラーの仕事はそれだけでは成り立ちません。
ご自身の夢や、
今の仕事、
これからやりたい仕事に、
枝葉をより伸ばし、
仕事を作っていくのが、
このプロ養成プログラムです。
つまり、
具体的に、売り上げを作っていく講座です。
そのため、
実際の講義の日以外にも
さまざまな計画を立て、
一人一人が実践していきます。
講座期間は立案も手助けし、実行もお手伝いします。
実践も必要とあらば応援部隊として駆けつけ、
売上につながるコンサルティングを細かく細かく行っていきます。
カラリストとしての仕事の仕方は、
本当に人それぞれ様々なので、
一人一人に寄り添ったコンサルを1年みっちり行っていくことで、
スキルを得ながら、
具体的な仕事にそれぞれが結び付けていきます。
一見大変そうだけど、
お一人お一人が伸びる部分というのは、
実はその方の得意分野であり、
その強みに気づくことで、
視野はどんどん広がり、
最初立てていた目標の小ささに微笑んでしまうくらい、
卒業間際には明確な仕事像、ビジョンが見えてきます。
ただし、
真剣に取り組まなければ、気づくと講座が終わってしまいます。
取り組み内容も人それぞれだから、
自分の道を進まなければなりません。
その道を見つけるお手伝い、、というか、
案内役をし、
道を整備し、
進みやすくするのが私たちの仕事。
かすんで見えにくい視界を
クリアに開けたものにするのが私たちの仕事。
そして、
道を進む体力をつける(スキルをつける)のも
私たちの仕事。
実際 足を踏ん張って進むのはご本人。
そして講座期間は一緒に歩み、
できるだけ高みまで一緒に歩み、
卒業後はその高さから楽にさらに歩み進めてもらいたい。
ここから1年は、
大変な中でも、
私も受講生の皆様も
とにかく真剣!
私たちも真剣です。

