■検定全員合格です♪ | 色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

作りこまなくていい。そのままでいい。
本当の自分らしい見た目は、印象が良い。
心を強く優しくし、人間関係も改善し、人生は豊かに健康になる。
自分の魅力を外見から伝えましょう♪

11月に行われた日本パーソナルカラー協会の、
色彩技能パーソナルカラー検定。

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昨日、協会から連絡があり、
ベルヴェールから受験を申込された全員、見事合格とのこと♪

おめでとうございます♪祝い祝い祝い祝い祝い祝い祝い

ベルヴェールの検定対策講座合格実績100%記録も更新にこ

専門学校の方は生徒ちゃん達どうだったのでしょう。
しばらくまだわかりませんが、
朗報を待つばかり!


検定は机上の勉強ですので、
この資格を取ったからカラー診断ができるとか、
この資格を持っているからパーソナルカラリスト、ということではありませんが、
アドバイザーという称号を協会より発行されます。

逆に、いくらカラー診断の実践ができても、
理論が根本的に理解できていなければ誤診を招くカラリストになってしまいます。
勉強してみると、スクールによってパーソナルカラーの根本的な捉え方がまちまちなのも事実なのです。だから今、パーソナルカラーを取り巻く環境はそんな現状。
先生自体が理論を独自に理解してしまっているケースはまだまだ多いのです。

春夏秋冬の4つのタイプに分ける、シーズンタイプカラー診断は一般的で大変理解しやすいですが、
『春タイプですね』『夏タイプですね』
と言われてしまったら、
つい、ただシーズンに支配され過ぎはしないでしょうか?
本当に、春タイプの人が春の色でコーディネイトすればオシャレできれいになるのでしょうか?
秋タイプの人はいつも秋色を着ていれば素敵でしょうか?

なんとなくな雰囲気でシーズン判断をするカラー診断ではカラリストの好みによって診断結果が変わってしまいますので意味がありません。

パーソナルカラー協会では、根本的な分類方法が、似合う似合わないということよりも見え方の理論に基づいています。それを学んだうえでカラー診断をすることで、より公平な目で実践が出来るようになると思います。

なので、一般の方もご自身のために勉強されるのは身になりますし、
もしご自身がカラリスト、ネイリスト、美容師、ファッションスタイリストなどとして色の仕事されるのならなおさら、検定は受けておいた方が良い。というより、勉強された方が良いと思います。知らない間に、井の中の蛙大海を知らず、、、な蛙になってしまってもいけません。
勉強は自分の身になり、得することはあっても損はないと思います。

話が長くなったけど
おめでとう祝
ベルヴェールからお申込の皆様♪本当におめでとうございましたにこ