朝・ひる・午後・夕方と分刻みな予定の日々。
手帳なくしたら生きていけないな。最近の私。
本日最後のお仕事は出張カラー診断でした。
超超お会いしたかったある社長様のカラー診断。with弊社社長。
会社様のオフィスにて。
社長、本当にありがとうございました。
ビジネスの世界は第一印象が大変重要。
大御所の社長様ですが、印象は人脈と数字を左右しますから。
大切なのは似合う色から分かる、似合うイメージ。
男性なら、
似合うネクタイとシャツのコーデ、
シャツのストライプの間隔は狭いほうが良いのか広いほうが良いのか、
襟はワイドかナローか。
ボタンダウンやクレリックシャツが似合う人、そうでない人。
自分はいったいどんなコーデが似合うのかを知ると
間違いが減るし無駄な買い物が減る。印象はどんどんあがる。
印象があがれば評判も上がる。
数字も上がり、評価も上がる。
大切なのです。色使いとか、見た目って、
物言わずとも、その人自身を語るものなので。
『外見力』『見た目の印象』という言葉は以前に比べればだいぶ大切にされるようになって来ましたが、まだまだ、一歩踏み出してちゃんと診断を受けようとする方は少ないです。
診断する側も、色を診るだけでなく、どんな色が似合うから、こんなカタチが似合うのですよ。っていう具体的導きが必要。
それをしないとカラー診断することで色にこだわったりすることを招きやすく、
それは逆効果なのですよね。
また、体型を基にしたイメージコンサルも疑問点が多いです。
似合う色にこだわるのではなく、似合う色から分かる、カタチ・コーディネートの仕方を見つけると納得の答えが得られます♪
それが色の方程式。例外のない、普遍の方程式であるからこそ納得できます。
カラー診断終了後は、
夕食、




