■日経新聞に掲載されました | 色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

作りこまなくていい。そのままでいい。
本当の自分らしい見た目は、印象が良い。
心を強く優しくし、人間関係も改善し、人生は豊かに健康になる。
自分の魅力を外見から伝えましょう♪

 ムクムクきれいに♪心も見た目も♪ハッピーイメージアップマジック!

ずっと私の活動を応援してくださっていたSさんから、

『日経新聞見ましたよ。ご活躍の様子が拝見できて嬉しく思いました。』とメール。



え?私?


全く知らず。



送っていただいた紙面に写真付きで、

載せていただいていました。

記者さんが短い文章の中に

私の思いをそのまま上手に表現してくださってて、


有難い限りです。




この活動を市民活動としてプレゼンするときも、

『メイク』と『市民活動』とどういうつながりがあるわけ?

と、

やや冷ややかな対応がまだまだありました。


こうして新聞紙面などに取り上げていただけることで、

お化粧がもたらす心へのプラス効果や、

女性がイキイキすることがいかに社会活性につながるか、

見た目への意識がどれほど内面の自信や心の余裕に繋がるか、

徐々に浸透してすごく嬉しいです。



お化粧や見た目のオシャレって、俗的に捉えられやすい。

しかし、

オシャレやお化粧が心にもたらすプラス効果は絶大だし、

メイクは女性なら食事や歯磨きと同じくらい、毎日の作業です。


無名の私が一人で始めたイメージアップセミナーが、

3年後には毎回満席の人気セミナーになったのは、それだけ興味を持つ人が多いからです。


お掃除の本がたくさん出てます。

身の回りをキレイに整えると、自分に余裕が生まれる。
それと同じくらい、
自分自身を整えるというのは自分に自信と余裕を持たせてくれる。

そこで間違っちゃいけないのは、
メイクアップというのは、
自分を隠すということではないということ。
隠したり、臭いものにふたをするのはメイクアップじゃない。
メイクダウンでしょ?


そうじゃなくて、
自分の良さを発見して、そこを伸ばすのがメイクアップ。


シミやしわを隠すためにするのではなく、

魅力的な瞳だったり、
美しいあごのラインだったり、
キレイな肌だったり、
頬骨のラインだったりを、
より魅力的に魅せるためのちょっとした作業がメイクアップ。


自分の魅力を知ると、
■シミがこれ以上広がらないようにストレスを減らそうと考えるようになる
■シワがひどくならないように、肌を大事にしようとする気持ちになる


結果、心も身体も健康に繋がる。

隠すことに一生懸命だと、
『もういいや、自分の顔見るのやめよう』ってなっちゃうでしょ。


でもお顔は自分の看板だから、何より先に人に見てもらう所だし、そういうわけにいかない。

だから良いところを伸ばすことに一生懸命になった方が良いのです。

子育てと一緒。


流行を追いかけたり、雑誌に流されるよりも、
カラー診断と、イメージコンサルを受けてみて、
色によって自分の印象がどう変わるかや、客観的な自分の魅力を、まず知ってみること。

自分を理解すること自分に興味を持つことが第一歩。


女性なら誰でも、

20代でも70代でも、

子育て中の人も、仕事に一生懸命な人も、

悩みがある人も、病気の人も、誰でも、

ちょっとだけ、自分により興味を持てるきっかけになればと思ってこの活動を続けてきました。


『自分のお顔の良いところ、好きなところを3つ挙げてください♪』と言っても、
意外と言えないのです。


自分を好きになることがあらゆる問題の解決の糸口で、


自分のよいところをより魅力的に魅せて、

もっと自分を好きになるのが

メイクアップ。


似合うメイクは必然的にナチュラルで、
ポイントだけ抑えるから簡単で、早い!

そしたら素敵な笑顔の輪が広がるんだろうな♪




とワクワクしてしまうんです^^


日経新聞さんありがとうございました