■被災していない私たちにできること | 色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

作りこまなくていい。そのままでいい。
本当の自分らしい見た目は、印象が良い。
心を強く優しくし、人間関係も改善し、人生は豊かに健康になる。
自分の魅力を外見から伝えましょう♪

昨日の地震は岐阜でも体感しました。

サロンは1階なので、大きな揺れではなかったのですが、

船の上に載っているような、揺れているのか、めまいがしているのか分からないような揺れが、

長い時間ありました。


これはどこかで大きな地震が起きたに違いない!と、

すぐにケータイで地震ニュースを確認したAさんが、『え?震度7??マグニチュード8?津波10m?!!』と叫んだ瞬間が忘れられない。


これからどれくらい恐ろしいことがおこるのだろうと、体が固まりました。



テレビを見て、次々に明らかになる目を覆いたくなるような状況に、恐怖を感じ、

現実に被災された方にいったい私には何ができるのだろうと、

今すぐに毛布を持って行ってあげたくなるのに何もできない現状に時間を追うごとに凍りつくような思いがします。


また夜が来ます。

被災者の方はまた、真っ暗な一晩を過ごされるかと思うと、

申し上げられる言葉も見つからず、のどが締め付けられるような痛さを感じます。



カラーコーディネーターNawomiさんの記事を転載します。


私のような直接被災していない者でもできること。

どうか皆さん、最低限の電気以外を消し、節電をしてください。



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被災していない人ができることです。

東京電力エリア(静岡県富士川以東)では夕方以降に電力不足になる恐れがあります。
東京電力のホームページはこちら
  ↓
http://www.tepco.co.jp/index-j.html

・できるだけ同居者全員が同じ部屋で過ごし照明の電力を節約

・不要不急のPC作業、ネットは18時~21時くらいまで控える

・携帯の充電は夕方までに

・ラジオなど乾電池で使用できるものは乾電池で

・使わない電化製品は主電源もできるだけ切る

・厚着をしてエアコン、ファンヒーターは設定温度を気持ち低めに
(毛布をかぶるのも有効ですよ)

・夕食作りはできるだけ電子レンジを使わないガス調理のメニューを
(お湯で温めるレトルト食品なども推奨)

・電気保温ポットはこの時間帯コンセントを抜いて使用を控える