朝早くから、
とっても仲良し3姉弟kidsがサロンへ
ママに連れられて、カラー診断に来てくれました。
お姉ちゃんと、お姉ちゃんと、弟君。
一人がカラー診断している間、
他の2人は別のテーブルでお菓子タイムしてるわけです。
診断してる子は、お菓子食べれないでしょ。
そうすると
お姉ちゃんや弟君が、ちゃんとその子にお菓子を持ってきてくれるの。
やさし~♪
ずっとおりこうに、ちゃんと椅子に座って、
診断の様子を見ててくれました。
会話の様子がとっても仲むつまじくてね。
私自分の周りを見ていて思うのですが、
子供の時、仲良くお互い思いやって過ごしてきた兄弟は、
大人になってもやっぱり仲が良くて、
助け合うんですよね。
この子たちはずっと一生大事な存在同士なんだろうなーって思いました。
さてさて、診断は、
(時間がなくて、診断の様子は写真とれませんでしたが)
お姉ちゃんと妹ちゃんは、全然結果が違いました^^
そういうの良くあります。
お父さんとお母さんのタイプが違ってるときに良くあるけど、
そうでなくてもよくあります。
顔がそっくりな姉妹でもカラー診断結果は違うことはよくあるし、
双子でも違うことはあるんです。(同じになることも多いです。)
似合う色が違うと、似合うイメージも違ってくるので、
片方に似合う服が片方の子には逆にマイナスイメージってことも出てきちゃうので、
お古や着まわしが難しい服も確かにありますが、
コーディネート次第だし、
子供時代は似合う色の幅は大人になってからよりも断然広いので、
(それに伴い似合うイメージの幅も大人になってからより断然広いです。)
よっぽどNGコーデ以外は、
あまり気にせず着られると良いと思います。
ただし、どうしてもNG!的なコーディネートや、色使いは、
その子の印象をあまりぱっとさせなかったり、逆に悪くさせたりしてしまうので、
心の健康や成長によろしくないですので、それだけは避けることを意識して、
あとはフレキシブルに
子供らしいお洋服を選んであげるのが良いと思います。
『似合うこと』は印象を良く見せるので、周りから自然に良くされることが増え、
お子様の健康的な心の成長を助けてくれます。
逆に、『似合わない事』は印象を悪くみせてしまうので、
逆の現象が起きることが子供社会の方が大人社会よりも露骨です。
お子様の見た目はお子様の心の成長に関わるので、
お母さんには、お子様のお洋服選びには気を遣ってもらいたいなーって、
いじめの話や、特に女の子によくあるトラブルの話を耳にするたび、私は思います。
あと、、長くなるけど、お子様には、
『似合うこと』と、もうひとつ『各色の心理的&生理的効果』もとても大事です。
色によって、成長に関わるホルモンの出方が変わります。
黒に偏ったり、
青に偏ったり、
赤に偏ったりしないで、
まんべんなく、色んな色を着られることをお薦めします。
思ったよりも、健康に大きく関わってます。
とってもかわいい子たちだったなー♪
お子ちゃまが来てくれると、
サロンがぱーっと明るく陽が差したように明るく感じます。
きっと気の流れがよくなってるんだよね。
Kちゃん。Nちゃん。Sくん。
また遊びにきてね♪
