■我が子に教えるのは一番難しい。。。 | 色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

色とカタチのカラー診断=自分スタイルは強く優しく無敵です=

作りこまなくていい。そのままでいい。
本当の自分らしい見た目は、印象が良い。
心を強く優しくし、人間関係も改善し、人生は豊かに健康になる。
自分の魅力を外見から伝えましょう♪


 ムクムクきれいに♪心も見た目も♪色のハッピーマジック!


今日は、
友人家族と2家族で、
日帰りスキーへ行ってきました。


今年は雪が多くて、
ゲレンデの状態がとてもよくて、

目いっぱい滑って
子供も私も


満喫☆



というか、


母は結構限界です(^_^;)


昔とは明らかに疲れ方が違う。

完全な運動不足。。。

ひしひしと実感。




でも気持ち良かったですよー♪





それにしても、

子を持つ親なら感じたことある方いらっしゃるのではないでしょうか。

我が子に教えることって、

本当に

難しい。




私は学生時代、
スキーのインストラクターをしてて、(だいぶ過去ですが)
修学旅行生や、
子供のレッスンも結構受け持たせてもらったのですが、


私の受け持つグループはですね。
自慢なんですけど、

すっっごく上達がメキメキすごかったんです。


全然滑れない子供たちが
みーんな、どのグループより楽しく滑れるようになっちゃってたり、


私って、教え方うまいかも♪
褒めて伸ばすのがコツなのよね♪

なんて、自負してたのに、



相手がわが子となると、

最悪のレッスンですな。これは( ̄_ ̄ i)



次男5歳を教えながら思いました。



お兄ちゃんにみたいに滑りたいし、
滑れるような気になるわけです。
ちょっと単純な我が家の5歳児クンは。


そして、

自分でリフトに乗るといいながら
途中で嫌になって、ダダコネ出したりするわけです。

まぁ、
うまくいかないから嫌になるのも当たり前なんですが。




そこで教えてる母である私。


「もういやなら置いてくよ!」

「なにやってるの!●●するんだってば!」

転んだら、「いいから早く起き上がりなさい!」


くらいな、(-"-;A  





ちょっと冷静になると
わかるんですがね~




そうそう長男のときも
リフト一本でお互い嫌になって、
早々と教えることを放棄し
スキースクールに申込みに行ったんでした(;^_^A
そして一日でびっくりするほど上達して帰って来たのでした。


私、インストラクターだったっつーのに。






私、相手がわが子の場合、

それが得策なのだと再認識しました。

はははー(-^□^-)




上手になったら一緒に滑ろうね。

でも、子供ってびっくりするくらい上達早いので、
すぐについていけなくなりそうな。





そしたら




置いてかれますねきっと(・∀・)ハッ