途中に講座の予定などで、記事が飛んじゃいましたが、
完結編です~![]()
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男性も女性でも
「私、ピンクはちょっと無理」
という方多いです。
私自身、数年前まではそうで、無意識に絶対ピンクは選ばなかったし
着るなどありえませんでした。
(今となってはプロフィール写真も真ッピンク着てますが。。。)
カラーを学んでからはピンクのお肌ツルツル効果のことや、
恋愛効果は知ってたけど、
でも
着ませんでしたね~
勝手に似合わないと思ってました。
あの頃もしカラーセラピーしてもらってたら、
「あなたに必要な色はピンクですよ」って言われてたかもしれない。
でも何度もピンクの効果を聞いてるうちに
やっぱり肌はキレイがいいなって、少しずつ 下着や小物で取り入れるようになりました。
ちょっと取り入れてみると、
抵抗がなくなるもので、
次第に服にも取り入れるようになり、
「似合うねーー!!!」なんていわれると調子付いて、
いまやピンクの服は クローゼットにもたっくさんで、
10年前の私が見たらびっくりだわ-。
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カラー診断のお客様などで
「ピンクは着ませんね~」とおっしゃる女性は、
頑張り屋さんで、優しくて、負けず嫌いで、
どちらかというと人に依存することを嫌う自立心のある方が多く
仕事面などでも「男性に負けたくない」的な意識がどこかにあったり。
人のためにすごく頑張る優しい人なんだけど、
なかなか伝わりにくくて、大変な思いをすることも。
一概には言えませんが、そういうタイプの方多いです。
そういう方こそピンクでちょっと、楽になってもらいたいなーと思うのです。
周りの見方も変わるし、何もしなくても優しく見られちゃったりしますし、
自分の周りに無意識に築いていた見えない壁を消してくれる。
全く使用していなかった人には、ピンクで解決すること、何かと多いんです。
ぜひ、 下着や小物や、服の模様の一部など、
目立たない部分から、取り入れられることをオススメします♪
取り入れるときは注意があって、ココで大切なのが、似合うピンクを取り入れるということ。
淡いくてかわいいピンク●なのか、
ショッキングピンクなのか、
深めのコーラルピンクなのか、
くすんだ優しげなピンクなのか、
濃いのか淡いのか、鮮やかなのかくすんでるのかなどなど、自分に似合う特徴を知っておくのはとっても大切です。
似合う色とピンク効果を合わせれば、
優しく見られたいとき、
好きな人に振り向いて欲しいとき、
絶対
しますから。![]()
それに前の記事でも触れたように、
周りとの摩擦で知らない間に疲れて、ちょっと尖ってきた心を
ピンクを意識することで
丸くしてくれる効果もあります。
実際精神的に病んでうつ病になってしまった方は、
本当は優しい方が多くて、でもそれが伝わっていない方が多くて、
ピンクを着ない方が多いらしいです。
ピンク療法は疲れた心にも有用です♪
ただ何事も取り入れすぎは要注意。
ビジネスなら女性相手には効果抜群ですが、
プレゼンや、硬い場所ではNGですので~
以上、色のことは語ると長い
私のピンク講座でした♪
上手に使ってハッピーをいっぱい引き寄せてくださいね♪
色を語りだすと長い
色彩講師なら♪

