【GJ速報】「ラバウルの日本軍慰安婦、快活だった」「派手な着物で笑いながら...」豪州人捕虜の手記紹介 拍手で盛大に見送られ…「性奴隷」説ほど遠く 米ハワイ大教授が紹介
【歴史戦】「ラバウルの慰安婦、快活だった」豪州人捕虜の手記紹介 拍手で盛大に見送られ…「性奴隷」説ほど遠く(1/2ページ) - 産経ニュース
南太平洋にあるニューブリテン島のラバウルで1942年から旧日本軍の捕虜となったオーストラリア人の慰安婦に関する手記が、米ハワイ大マノア校のジョージ・アキタ名誉教授の講演で紹介された。
手記は、慰安婦を「性奴隷」とした国連人権委員会の「クマラスワミ報告書」などへの反論材料といえ、アキタ氏は「性奴隷説の再検討に有効だ」としている。
講演は7月21日、ハワイ大で茶道裏千家の社中らを対象に行われた。同氏は、ワルシャワ大のアンジェイ・コズロフスキー教授が豪州人捕虜の手記を基に最近書いた論文を紹介した。
この捕虜は戦前、雑誌の編集者兼記者だったゴードン・トーマス氏。ラバウルでの記録を終戦後に清書し、後に手記を出版した。
トーマス氏の手記を引用したコズロフスキー論文によれば、慰安婦らは派手な着物姿で、笑いながら一団となって船で到着した。同氏らが慰安婦の荷物を運ばされてから、群衆のにぎやかな声で見送られるまでのほぼ3年間、慰安婦たちを身近に見ていた。慰安婦は朝鮮半島出身だけでなく日本人女性も多くいた。同氏は「彼女らはみんな快活だった」としており、「慰安婦=性奴隷」説とはほど遠い描写となっている。
トーマス氏は民間人捕虜だったため、収容所ではなく日本軍の供給司令部で生活しており、日本兵や慰安婦の生活を観察できた。
米マグロウヒル社の高校世界史の教科書は慰安婦に関し、「逃亡を企てたり性病にかかった場合は日本兵に殺された」「終戦にあたり、活動を隠蔽(いんぺい)するために多数の慰安婦が殺された」などと記述している。
だが論文は、慰安婦たちがラバウルを去る様子を「拍手喝采の中、手を振りつつ通りを歩いていった。暗いグレーと緑の景色と軍服を着た人間たちの中で街に残っていたにぎやかな色合いの最後だった」とのトーマス氏の証言を引用し、にも見える場所で公然と慰安婦たちを見送るというのは、事実を隠蔽するために殺害したという教科書の主張とはかけ離れている」と批判している。
(ホノルル 中村将)「捕虜
http://www.sankei.com/world/news/150812/wor1508120008-n1.html
拡散するべき貴重な証言だな
売春宿の従業員名簿が何の証拠になるって?
直接利害関係のない「第三者の証言」だから価値が高い。(捏造する理由がないからな)
しかも、戦争中に日本軍の慰安婦施設近辺で捕虜として生活したという「記録」は、スグに確認できるだろう。
(いや、もう確認されてるのかも)
これは、戦後、随分経って「元慰安婦」として証言したものとは、その信頼性はまったく次元が違う。
これを信じるなら韓国人強制慰安婦の
ハルモニたちの証言も信じないと整合性がとれないよ
おまえらどう反論するの?
>でも、証拠は証言による手記だけなんでしょ
ま、違うなw
このオーストラリア捕虜が、
当時の慰安婦施設のある日本人基地で捕虜生活していた事実が記録的にハッキリすれば、それが物的証拠となる。
あのばあさんたちの証言は時系列もおかしいからな
連れて行かれた歳とかジープとかヘリとか、
婆さん共の証言自体に整合性が全く無いワケだが・・・。
そもそも、元慰安婦というのは、証言によって日本から賠償を引き出して利益を得る側だからね。
直接利害関係にある者の証言は、鵜呑みにする事はできない。
ワルシャワ大の教授が最近書いた論文を
米ハワイ大の教授が講演で紹介したのか