
何の変哲もない写真が、中国と日本の格差を物語る?中国人が見た「真実の日本」―中国メディア
中国メディア・西陸網は3月18日、「大きな格差!写真が中国人に語る真実の日本」と題した写真特集記事を公開した。
記事で使われている写真は29枚。街角や商店、野良猫など、日本人が見ると何の変哲もない写真に見えるが、一枚ごとに中国との違いを強調した説明文が添えられ、日本を称賛する内容だ。
いくつかの例を紹介しよう。
人気がない休日のオフィス街の平和な風景の写真は「法律や道徳を守る意識が強く、貧富の差が小さく、公正と正義が最大限に実現されている。役所の門や公園にも見張りはいない。治安維持の必要がない、すなわち調和社会だ」と紹介されている。このほか、何気ない歩道の写真は「日本の街頭は非常にきれい。空気なども素晴らしく、先進国でありながら環境は一流だ」、街角を歩く和服女性の写真には「日本では和服で歩く人をよく見かける。もし、中国人が漢服(漢民族の伝統衣装)普通に着るようになれば、中華文化も真の歴史や伝統を持てるだろう」、路上の猫は「きれいな野良猫。日本人は猫好きで、猫も人を怖がらない」、新幹線は「1964年10月1日に営業運転を開始した世界初の高速鉄道。長年、人為的な原因による死亡事故がなく、世界で最も安全な高速鉄道と呼ばれている」といった具合だ。
中国ならではの解説もある。
スポーツ雑貨売場の写真には「見回せばナイキ、アディダス、プーマなど、スポーツブランドがそろっている。ニューバランスも本物だ。日本で偽ブランド品を買うのはとても難しい。普通の店では基本的に偽ブランド品を買うのは不可能と言っていい。見つかれば処罰され、店の名誉も傷つく。日本は店の信用をとても重視していて、仮に不注意で偽物を仕入れてしまった場合、店主は自殺しかねない」と、偽物が多い国らしい解説が。
(中略)
特集記事は読者に「多くの中国人は日本を理解していない。政治や敵視はひとまず置いて、真実の日本を感じよう」と呼びかけている。
(編集 都築)
2014年03月21日 新華社通信ネットジャパン
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/376932/
欧米見ろ
プロパガンダ丸出しの教育で洗脳済みだから無理じゃね
「真似をするときには、その形ではなく、その心を真似するのがよい。」
アル~はどうだかわからないが、ニダ~には永遠に無理だろうと思う。
大昔のアルならその価値もある程度認めるがニダの方はキムチ取ったら後は何も…
支那人がこれ以上日本に居着いたら迷惑だ
日本と似たような条件だったのは殷周の頃までで、そっからの隔たりが大きすぎる