こんなドリルがあるなんて(^^ゞ | のほほんな日々。

のほほんな日々。

母の手術と娘の耳の記録。

「ベイマックス」を観た後、

映画館のあるショッピングセンターの書店に寄りました。

そこで目にとまったのが・・・


書いて覚える 百人一首れんしゅう帳 (学研まんが日本の古典)/学研教育出版
¥1,080
Amazon.co.jp

前にドリルコーナーを見たときには

なかったような。。。

っていうか、

子ども向けの百人一首ドリルがあるなんてびっくりです目


上の画像を貼るためにAmazon検索したら

大人向けの「書いて覚える」百人一首の本が

何種類かありました。


私は「書いて覚える派」だから

やってみようかな。


で、こうやって本が増殖しちゃうんですよね、我が家あせる

断捨離すれども

本が増える。

それも最近、ものすごい勢いでDASH!



新しいモノ好き&百人一首に夢中(←なんかズレてる小2)な娘は

このドリルに釘付けで

ロボット工学への関心は育たなかったようです(^^ゞ



・・・小学校低学年で

囲碁や将棋に長けているお子さんを見ると

親が好きでやらせたからかしら~、

自分から食いつくものなのかしら~、と思っていましたが

我が子ながらホントに謎の娘です。

何か彼女の琴線に触れたのか。。。


不思議。