僕の名前はタビー 子供の発想って凄いな~ | 黒猫とメインクーン

黒猫とメインクーン

とっても小さかった黒猫チビさんとと臆病でフニャフニャしていたメインクーンフニャさんが2018年5月に10歳で亡くなって6月に迎えたメインクーンタビーさんと造園デザイン、施工をしている自営業の飼い主との毎日。

今日で3月も終り
寒い寒いと言いながらあっという間に毎日過ぎていく
ママはフニャ兄ちゃんやチビ兄ちゃんが亡くなってから少しブログから離れてしまったみたいで僕だけじゃダメなのかな~
まっダブルワークも始めて時間が無くなったことも確かだけど

27日は地元のお客様の所へ確認事項があって追加の見積もりをださなければって
工事は15日から始めることにしたんだよ
 
4月はちょっと忙しくなるかも
 
27日に打ち合わせが終わったあとエリおねえちゃんとランチのお約束してたから狛江のジョナサンへ
その後用賀のマーロウ君のママの所へ行って業務スーパーでお買い物して星野珈琲でお茶して帰ってきた
エリおねえちゃんが星野珈琲で撮ってくれた写真だよ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
修理工場の社長から連絡来てまだ少しジープ直るまで時間くださいって
6月で1年過ぎるよね
ママの気力が低めなのもジープに乗れないということが少し影響あるのかもね
 
ここのところ腰と左足の膝がちょっと変でしびれがでてきてるみたい
ダブルワークがハードだったせいかも
僕んちは椅子じゃないからそろそろ椅子にしなきゃダメかもなんてパパと話してる
 
 
 
昨日FBでみつけた記事
長いけど子供の発想って面白いな~ってさ
 
 
プロフェッショナルグループが4歳から8歳児のグループに「愛ってどういう意味?」と質問した。 ' 彼らが得た答えは、誰もが想像以上に広く、深く、深く!
 
 
 
 
祖母が関節炎になったとき、彼女はもう曲げて足の爪を塗ることができなくなった... 手が関節炎になった時も、祖父はいつも彼女のためにそれをしてる。 それは愛だ。 レベッカ - 8歳
 
誰かがあなたを愛しているとき、あなたの名前の言い方が違います。 あなたの名前が彼らの口の中に安全であることを知っているだけ。 ビリー - 4歳
 
愛とは、女の子が香水をつけ、男の子がコロンを剃り、外に出て、お互いの匂いを嗅ぐことです。 カール - 5歳
 
愛とは、あなたが外食に行って、あなたのフライドポテトのほとんどを誰かに与えることです。 クリッシー - 6歳
 
疲れた時に笑顔にするのは愛です。 テリー - 4歳
 
愛とは、ママがパパのためにコーヒーを淹れて、彼女は彼にあげる前に一口飲む、味が大丈夫か確認する。 ダニー - 8歳
 
あなたがプレゼントを開けるのをやめて、ただ聞くだけなら、クリスマスに部屋にあるのは愛です。 ボビー - 7歳(ワオ! )
 
よりよく愛することを学びたいなら、まず嫌いな友達から始めるべきだ。 ニッカ - 6歳
(この惑星にもう数百万人のニッカが必要です)
 
「愛とは、あなたが彼のシャツを好きだと言ったら、彼は毎日それを着ていることです。 ノエル - 7歳
 
愛とは、お互いをよく知っていてもまだ友達である小さなおばあちゃんと小さなおじいちゃんのようなものです。 トミー - 6歳
 
ピアノ発表会中、ステージに立って怖かった。 私を見ている人たちをみんな見て、パパが手を振って微笑んでいるのを見た。
それをやっているのは彼だけ。 もう怖くはなかった。 シンディ - 8歳
 
「ママは誰よりも私を愛している。 誰も私に夜眠るためにキスしているのを見ないでしょ。 クレア - 6歳
 
「ママがパパに最高の鶏肉をあげるのが愛」 エレイン - 5歳
 
「愛とは、ママがパパの臭いと汗をかいているのを見て、それでも彼がロバート・レッドフォードよりハンサムだと言うことです。 クリス - 7歳
 
愛とは、あなたが一日中放っておいた後でも、あなたの子犬があなたの顔を舐めることです。 メアリー・アン - 4歳
 
'姉が私を愛しているのは知っている。古い服を全部くれて、新しい服を買わなければならないから。 ローレン - 4歳
 
誰かを愛しているとき、あなたのまつげは上下し、あなたから小さな星が出てくる。 ' (なんてイメージ! )カレン - 7歳
 
ママがトイレでお父さんがいるのを見て、気持ち悪いとは思わないのが愛情だ... 'マーク - 6歳
 
本気でない限り「愛してる」なんて言ってはいけない。 でも本気なら、よく言うべき。 人々は忘れる。 ジェシカ - 8歳
 
最後の1つ:勝ったのは、隣人の4歳の子供で、最近妻を亡くした老紳士でした。 
男が泣くのを見ると、小さな男の子は老紳士の庭に入り、膝の上に登り、ただ座った。
 彼の母親が隣人に何を言ったか尋ねると、小さな男の子は言った、「何も、私はただ彼が泣くのを手伝っただけだ。
 

 

 

愛に対する回答だけど確信ついてるかもって

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は午後からダブルワークで夕方6時から自治会の会合だって

パパはでないけどママはでるって

 

明日明後日は朝からダブルワークだ

水曜日お休みだからお花見しようかって妙子おねえちゃんとエリおねえちゃんと話してるけどお天気悪いようなら延期になるかもね