僕の名前はチビ 土曜日の午後フニャが........ | 黒猫とメインクーン

黒猫とメインクーン

とっても小さかった黒猫チビさんとと臆病でフニャフニャしていたメインクーンフニャさんが2018年5月に10歳で亡くなって6月に迎えたメインクーンタビーさんと造園デザイン、施工をしている自営業の飼い主との毎日。

ここのところずっと良いお天気で暖かい日が続いてるけど土曜日の日はママ真っ青になることが起きてブログもFBもあげられなかったんだ

僕もすごく心配しちゃった

午前中ママがパソコンに向かっててふと気がついたらフニャがいつもママがお湯を飲んでるカップに顔突っ込んで。










このときはいつも通りのフニャ









その後ママがパソコンやめてリビングへ移動したけどフニャはそのままパソコンの部屋にいたんだ
暖かかったからベランダに僕たちを出そうとママ思ってベランダのドアを開けたんだけど
いつもならその音ですっ飛んでくるフニャが顔だけのぞかせて歩いてこない
ママがあれ?おかしいってフニャのそばに行ったらフニャの後ろ足に力が入らないみたいで全然動けず

メインクーンは心臓に負担がかかる猫さんで倒れるときは足に血がいかなくなってというのが最初の症状って前から聞いていたからもしやって。

抱っこしてリビングにつれてきて様子を見てたけど前足は大丈夫みたいで上体は起こす
少しして大好きなおやつをママが持ってきたけどやっぱり動けず顔だけはママのほう向いて食べたがるからあげたら食べる

もう少し様子を見てようってママが。
タワーに抱っこして載せたら



















あまり動かないで寝てる









ママが下に降ろしたけどそのままやはり動かず








僕も心配でうろうろ










ママがフニャのそばにずっといるので僕も向い側でずっと見てたんだ















夕方になっても変わらずでママ病院に電話して連れていった
僕も一緒に行ったんだ
先生が足を触っても痛がる様子はないしもしかして血の流れが原因かもしれないからって人間で言う大学病院みたいな提携してる医療センターに予約を入れてくれた

とりあえずは上半身は動くし元気だったので日曜日の午後2時につれていくことに
日曜日はママお仕事等々力のT先生のところパパと入ってるので抜け出してつれていけるなって思ったみたいだ

先生がステロイドをとりあえず打っておきましょうって
ステロイドって傷みを取るものなんだって

ママはね、このままフニャが死んじゃったらって思って涙でそうみたいだったんだ

そしてお家に帰ってきて玄関でフニャを降ろしたら普通どおり歩いてトイレへ
えっ!ってママびっくり
午後から全然動けなかったフニャが。

そして土曜日の夜



























日曜日も朝いつも通りフニャ歩いてそれでも心配だからって僕もフニャもお仕事につれてったんだ
T先生は日曜日は池袋の教会へ行くので日曜日のお仕事のときはシャッターの鍵をママに渡して朝出かけちゃうんだ
だから僕たちもお仕事してる間お庭にだしてもらえた

ママ先生に電話して経過を話したらとりあえず医療センターのほうはキャンセルして様子を見ることに
もしかして土曜日椅子から降りるときに変な降り方をして後ろ足のどこかが痛かったからかもしれないって
心臓のほうからの病気であればステロイドでそんなに歩けるはづがないからって

とりあえずはママもパパも少し安心したみたいだ



T先生のお仕事中の僕とフニャ


























カエルがでてきたらフニャが見つけて



























T先生のお仕事の作業前








作業後
















作業前







作業後















作業前







作業後














作業前
芝生の雑草を根から抜いておくんだ






作業後
これが結構時間かかるんだよ








終ったのが2時過ぎでとりあえず病院へもう一度4時に行く約束を先生にしてたからこの後病院のそばにある国分寺跡地で少し僕たち遊ばせてもらった
写真一杯撮ったけど明日載せるね
このときもフニャはどんどん歩くから本当にママ一安心したんだよ
続きは明日ね。
歩いてる動画も撮ったから


         ペタしてね