窮状を脱したいとき
窮状のときに、
私はひたすら3年後、5年後など先を想像します。
(夢、というよりか、かなり妄想なのですが
)
目先に囚われるとき、自分の自信を失いかけるとき、
自分の判断ミスで自らの非を責めるとき、
胸中がひどく痛みます。
が、そんなときでも、
先ほどの将来創造や、
自分の信じること、
一度決めた道ならば、怯まずに真っ当に進むこと。
先の行くべき道を明らかに啓き進み続ければ、
何だって恐くないものですね。
こんなときに、理解し、共に戦い、激励していただける
先輩や仲間に囲まれて
私は最高の幸せ者だと実感します。
いつも、ありがとうございます![]()
そんなこんなで、
夜に六本木の つるとんたん で、うどんを食す。
夏木マリ プロデュースだそう。
うどんはコシがあって、名前のとおりツルツル、
そして、とっても美味しい。
常に行列店です。
お腹いっぱいになって、
隣のドンキで買い物したら
いつもの元気に戻りました。
人間って、単純ですねっ ![]()