『「営業」がかけがえのない仕事になる12の物語』、お読みいただいた皆様の感想です
お蔭様で3月下旬発売の拙著、『「営業」がかけがえのない仕事になる12の物語』、多くの皆様にお読みいただき、嬉しい感想を掲載いただいております。
感謝と敬意を表して、ここでご紹介いたします!
感謝、感激。誠に有り難うございます。
こちらには随時、ご紹介いただいた記事よりアップしていく予定です。万が一、まだ発見されていない場合は是非お知らせくださいませ。
以下、その他嬉しい感想を多々いただいておりますので、一部のみ紹介させていただきます。
(本当は、Facebookやツイッターも合わせると、無数の感想をいただいております。)
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どのお話もとても心に響きました。
私は営業職についたことはないのですが、仕事をする上での人間関係、
人への接し方や振舞いをあらためて見直すきっかけになりました。
営業で頑張っている友人にもすすめたいと思います。
「文房具屋のおじいちゃん」に感動させられ、最後の「フォトグラフ」では
がんばって涙をこらえて呼んでいました。
自然と自分を照らし合わせて読んでいたのです。
仕事をしていて一番不安なのは
「先が見えない」ことです。
そんな先が見えないトンネルの出口を見つける
ヒントを与えてくれる本です。
人と関わって仕事をしているすべてのビジネスパーソンにお勧めの本です。
私もこの父として、「くまのぬいぐるみ」には思わずホロリ。
働く女性って、ほんとうに素晴らしい!
今この悩んでるときに出会えたのはせんせからのプレゼントだと
勝手に思い込んで頑張ります!!
「クマぬいぐるみ」では子育てとの両立のジレンマ、
「オムライス」では自分にしかない付加価値、
「図書館」では売る意味を、物語から強く感じました。
キツイ時って何かを忘れてるんだ、と共感の嵐です。
自分に負けそうな時読みたい本に、やっと出会えました。
久しぶりに本を読みながらボロボロ涙がこぼれました。
「フォトグラフ」が特に心に残りました。真心こそが人を幸せにする。
太田さんの生きる姿勢に深く共感します。
一話目のお話に泣き、物語の中の先輩に対する思いに共感し、
早速今日、懐かしくなって一番初めに取引いただいたお店に挨拶に
行きました。
こんなに素敵な物語を出版していただいてありがとうございました。
涙ボロボロ流しながら読みました。私も本の中に書かれている喜びや感動を味わいたい!
そんな気持ちになりました。
営業本、たくさん読みましたがこの本は全く違うところから私をやる気にさせてくれましたよー!
私も素敵体験できるよう頑張ります(^^)
朝早くミスドで読みましたが、号泣していましました~。
素敵な本を出版されて、本当にありがとうございます!
最後まで一気によみあげました。途中、なぜか涙がこぼれて、
「よしっ!もっともっと仕事を通じて、人に喜んでもらえる人間になろう」そう強く思いました。
この本は、仕事へのモチベーションが下がってしまった時、
何度も読み返すことになりそうです。
登場人物には男性も女性もいて、扱っている商品も様々ですが、
12の物語のどこかに、読者の方それぞれが、ご自身の経験と照ら
し合わせて
胸をつかれるストーリーがあります。私もじ
んと涙腺が緩んだお話がいくつか…
すべてに共通のワードは「一生懸命」。また読み返したい、元気になる一冊!
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ちなみに、本日はJ-WAVEさんにてラジオ番組の収録だったのですが、対談させていただいたヴァイオリニストの葉加瀬太郎さんにも「“文具屋のおじいちゃん”読みましたよ!」と、温かい感想を早々にいただき感激でした。
※“文具屋のおじいちゃん”は本著の第一章となります
お読みいただきました皆様、心一杯有り難うございます。
ぜひ今後も引き続き、『「営業」がかけがえのない仕事になる12の物語』を宜しくお願い申し上げます!
