太田と大田 その2
今更ですが、私の名前は「大田」ではなく、「太田」です。
タイトルがなぜ、その2かというと、2年前に同じタイトルで記事を書いたからです。
![]()
そのときの「太田と大田」 ブログ記事は こちら
なぜ、これを再び書いているかというと、
メールの冒頭では「大田様」 が多いからなのです(笑
おそらく、PCで変換したらこう出てくるからなのでしょうね。
しかし受け手としては、結構気になるものです。
ここでその人の気遣い度やビジネス力などが判断される場合があるので
要注意ですね。
(私も昔、名前を間違えて叱られた経験があるのです)
太田と大田のほかに、例としては
渡邉さんと渡邊さん、髙木さんと高木さん・・・
名前って、自分が想像している以上に本人にとってはデリケートなものなので
私もこの気持がわかるから、倍以上に気を使います。
メール送信時や、研修受講生の名前の呼び方時など。
名前は、気持ちよく呼びたいし、呼ばれたい。
小さなことですが、大切なことです!