14才の母
久々に号泣しました。 仕事を終わらすつもりが、DVD鑑賞にぞっこん
14才の母
イントロダクションを拝見するだけでも、涙あり
http://www.ntv.co.jp/14/intro/index.html
望まれなかった命、されど、かけがえのない命。
逆境を超えた果てに残るは、強靭過ぎるほどの意思と生きる力。
10年持たないよと余命告げられて、11年目。
主人公の14才の母、未希が言っていたように、命そのものが奇跡なのです。
そんなことを思わせる内容です。
