タイトルを見て「ドキッ!」としたあなた。

「Yes but 症候群」ですね。


誰かに自分のやりたいこと、夢を語るとき、

「そうそう、そうなんだ。それが私の夢なんだよね。

やりたいことなんだよ。でもね・・・。」

って言ってませんか?


会話の中で「そうそう(Yes)」と「でもね(but)」を多用してませんか?


「Yes」で決める、そして「Do」で立ち上がる。

そんな流れにしませんか?そろそろ。


今のあなたは、折角「Yes」で決めてるのに、「but」のために

立ち上がれないでいるんじゃないですか?


「Yes but 症候群」、撲滅しましょう!

処方箋?

「Yes」の次に出る言葉や気持ちを「but」から「Do」に入れ替えるだけですよ。簡単簡単。


ん?「そんなこと言ってもねぇ・・」なんて声も聴こえてきますね。

そこですよ、そこ。処方箋出した側から「but」になってますよ。

お大事に・・。