「間違ってもいいから判断していくべき。


もし間違ったら修正すればいい。」



以前お話を伺った、トリンプ社元社長の吉越さんのコトバ。


判断に迷って事を起こすのが遅れ、それが命取りになることがある。


もちろんそういうことばかりではないと思うが・・・。



吉越さんは、とにかく仕事においてはスピードを重視される。


朝のミーティングではすべての案件について2分以内に判断される。


まさに「即断即決」。


「その仕事にどれだけ時間をかけたか」ではなく、


「その仕事にどれだけ集中したか」を重視されているのだと理解している。


だから社内にはいつも緊張感が漂っている(た)そうだ。



僕も「一事入魂」で仕事にあたろう!!