東洋思想の陰陽五行論では

金は【肺】を司る役割をします

肺は鼻やのどなどの呼吸器系のほか、
皮膚も含めた体全体のバリア機能に関係があります

肺の力が強くなりすぎると
・咳がよく出る
・くしゃみ
・鼻詰まり
・胸が痛む
・喉が痛む
・発熱
などの症状が起こりやすいです

肺の力が弱くなると
・息切れ
・皮膚が弱い
・寝汗をたくさんかく
などの症状が起こりやすいです

では肺によい食べ物は…
ネギや玉ねぎ、生姜などの
辛くて白い食べ物と
なしや桃など果汁たっぷりのフルーツで

呼吸器系の乾燥を防ぎ、潤いを与え、炎症を抑えてくれます

肺は酸素を取り入れて
二酸化炭素を出す
いわゆる、【呼吸】

【呼吸】はからだ全体にバリアをはります

バリアをはることで負のエネルギーから
自分を守ります

呼吸が浅いと体全体に
バリアをはることができません

呼吸が深くしっかりしていると
負のエネルギーを寄せつけず
邪気よけします

そのため金オイルは、肺を司るため
『邪気よけ』『浄化作用』があるのです

バリアが弱いときの状態とは

呼吸が浅いとバリアが弱り
邪気(負のエネルギー)が
入りやすい状態になります

肺は悲しみの感情と大きく関係します

悲しいことがあるとマイナス思考に陥り、不安や悩み過ぎてしまうと
呼吸が浅くなりバリアが薄くなって
いきます

金オイルの香りは目には見えませんが、
呼吸のようにバリアをはるので
悲しいことや辛いことがあるときにおすすめです

空間でも【空気が悪い】と感じたら
負のエネルギーがあるとき…

こんな時も香りは空気を変えるので
気分も変わります

金オイルには
ユーカリグロブルス、ティートリーなど
殺菌抗菌抗ウィルス抗炎症作用の高いエッセンシャルオイルをブレンドしているので
呼吸器系に深く働きかけます

金オイルにブレンドされているティートリー
そのなかでもティ―ツリーの効能には
古くから歴史があります

何千年も昔から
オーストラリアの先住民族である
アボリジニは
ティ―ツリーの葉をすりつぶし
オイルに混ぜて薬として使っていた
ともいわれています

ティーツリーは、優れた抗炎症、抗菌、抗ウィルス、抗真菌作用が特徴です

花粉症、風邪やインフルエンザなど呼吸器系の辛さを和らげ、
免疫力を高めて心身のバランスを取り
呼吸をしやすくしてくれます

呼吸器系を和らげると言うことは、
空気を浄化してくれるとっても嬉しい作用もあるということです

そのため金オイルは
空気を浄化してからだにバリアをはり
負のエネルギーから守るのにもってこいのオイルなのです

負のエネルギーとは

目に見えない邪気、霊、念、不安など…

自分にとって、必要ないさまざまなマイナスエネルギーの事です

負のエネルギーから自分を守る金オイルをお守りにお使いください。


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