こんにちは^^
アクセスありがとうございます。
1度目の入院から1ヶ月。世間は師走に入り、慌ただしい時期に突入。
私もいい加減仕事に戻らないと…という焦燥感に駆られ、日々のリハビリに励み、体力作り。
しかし、11月30日…
再び喘息の発作で緊急受診。
これで何度目だろう???
見兼ねた主治医が、当直の内科ドクターに「本人が余程帰りたいと希望しなければ、入院させるように」と申し送っていったようで、「喘息も死ぬ病気ですからね」と内科医に言われ、止む無く入院。
今回は点滴のステロイドは救急外来のみ。入院中はプレドニンの内服に切り替わりました。
週明けに診察にきた主治医と、仕事復帰をどうしようかと思案。
そして、ここで初めて「生物学的製剤」のお話が飛び出します。
「何度も発作を起こして入院するより、経済的な負担は少ないと思うよ。高額療養費使えるからね。」と。
私もそうなのだけど、主治医は殊更に、ステロイドの全身投与(内服or点滴)は嫌だったようで…