多度大社の上げ馬


どうも、おひさしぶりです。


多度大社の上げ馬の塀がなくなりました。


つまらなくなった、という人もいますが、


馬が足を折って、殺生されることもなくなりました。


伝統や文化の本質は何か


また、時代の変化に調整することの重要性を感じます。


バブル時代は、経済は発達したものの、誤ったこともたくさんありました。


古い体質、古い考え方は、変化する時代に合わない、ということです。


昔、許されたから、今も許される、ということもありません。


今の自民党の政治がそうであり、昔からある悪しき習慣が膿み出されています。