元気がない時こそ、かっこよさ

どうも佐藤悠斗です

元気がない時こそ、かっこよさが必要です

たまたまロックンロールのライブを見たのですが、単純に、かっこいいですね

昔は、ネクタイを外して、規律を破って、自分らしさやかっこよさを求めて、始まったロックンロールも、時代の流れで、正装する人もいます

つっぱりで、革ジャン、ジーンズ、そんな硬い感じのバリバリのロックンロールもいいですが、時代の流れは音楽の激しさをそのままに、人に受け入れられやすいように、スーツにネクタイ、小洒落た髪型です

つまり、どこをこだわるのか、初めは不器用でも、本質は何であって、何を修正する、削ぎ落とすのか、それにより本質がさらに輝き出します

音楽なら音楽、何を表現したいのか、そのために必要なことは何で、不必要なことは何かです

さらに、加えると、アート、音楽などはより良く生きるために必要です

今は、金を稼いで、飯を食う、そういうものを追い求める時代ではないです

徳川家康さんは、戦国時代を終らせ、平和な今の時代を作りました

今の僕らは、より良い世界を作れたら、それも幸せです

それでは、素敵な夜になりますように