久しぶりに土日がお休みだったので、友達のなっちゃん
で飲んだり、クラブ行ったりしました
今年初のクラブでした
相変わらず、そこのクラブ、曲があまり変わってなかったよぉ
私が今回書きたいのは、私の友達なっちゃんについてです
1年前くらいのことなんですが、よく行ってたクラブで、なっちゃん、バーテンダーの男の人から帰り際メアドが書かれたメモを渡されたんです
彼は、黒人さんで、すごく愛嬌のあるバーテンさんで、しかもマッチョさんです
クラブが終わる時、彼が私たちのところに来て、話しかけてきたんですよね。
お互い前から知ってるけど、こうやって話すのは初めてだった気がします。
彼は私たちをどういう風にみてたのか、
「いつもそんなに踊らなくて、飲んでばっかりだよね」
「いつも2人だからレズかと思った」・・・・って
しかも、彼、私達にこうやって話しかける前に、事前調査をしてたみたい
私達が今まで男を連れてきてたのを見たことあるか、まわりのスタッフに聞いてたみたい
そしたら、みんな見たことないっていう答えが返ってきたと。
・・・・・ここのスタッフさん達は、私達を知ってるんだ・・・・ねぇ
そんなに、私達、変なんですかね
確かに私達は、男の人と絡まず、ただ楽しく踊ってるタイプです
彼「2人は彼氏いるの
」
私「いるよ」
なっちゃん「いないよ」
すると彼はなっちゃんに、「じゃ、後でメールアドレス教えるね」
なので、待ってた私達。
待ってる間、DJさん達と初めての世間話をしてました。
10分くらいたってもなかなか、こっちに来る気配なし。
彼は、出口で笑顔でお客さんを見送ってたんです、握手しながらね
「私達・・・忘れられてる
」
そう思って帰ろうと出口に行ったら、彼がなっちゃんに握手をしたのと同時に、メモをなっちゃんの手の中へ

彼、笑顔でウィンクですよ
なっちゃんと私は、WOWみたいな顔してました。
あまりにもナチュラルすぎて、しかも、この行動
私はこの時、胸キューンて感じでした
うまくいけば、なっちゃん念願の彼氏ができると思ったので、私はうれしかったんです。
なっちゃん
に着いて、私がなっちゃんに、彼に「今日は楽しかった」って
送ったらって言ったら、なっちゃん、「えっ、なんで」って・・・・・
そう、なっちゃんは自分の立場になると、すごく壁を作っちゃうんです
まだ始まってもないのに、考えすぎちゃうんです
彼となっちゃんは、何回か
を続けてたみたいですが、結局、彼からのご飯のお誘いも、仕事が忙しいって理由で断ってたみたいだし
私となっちゃんが昨日クラブ行く前に、なっちゃん、ほかの友達と先週そのクラブに行ってたみたいなんです。
なっちゃんも、今年初のクラブだったんで、彼と会うのは4か月ぶりくらいだったんです。
なっちゃんが言うには、彼からショットもらって、「君と久しぶりに会えてよかったよ」「君がレズでも、僕は気にしないよ」って言われたみたいです。
まだ、レズ疑惑はあるみたいですけど、これってまだ彼シングルって事ですよね
この話を聞いた私、黙っちゃいられないですよね
昨日は、彼残念なことにお休みだったんですけど、私がなっちゃん了承のうえで、なっちゃんの携帯から彼に
を送りました。
「ハロー。昨日クラブに行ったけど、あなたは休みだったの
明日はイースターだよね
何かするの
素敵な1日と素敵なイースターを」
という感じのシンプルな内容を送りました。
私が帰った後、すぐに彼から
があったみたいなんで、今度は私、なっちゃんの考えをどーにか変えていきたいと思います
で飲んだり、クラブ行ったりしました
今年初のクラブでした

相変わらず、そこのクラブ、曲があまり変わってなかったよぉ

私が今回書きたいのは、私の友達なっちゃんについてです

1年前くらいのことなんですが、よく行ってたクラブで、なっちゃん、バーテンダーの男の人から帰り際メアドが書かれたメモを渡されたんです

彼は、黒人さんで、すごく愛嬌のあるバーテンさんで、しかもマッチョさんです

クラブが終わる時、彼が私たちのところに来て、話しかけてきたんですよね。
お互い前から知ってるけど、こうやって話すのは初めてだった気がします。
彼は私たちをどういう風にみてたのか、
「いつもそんなに踊らなくて、飲んでばっかりだよね」
「いつも2人だからレズかと思った」・・・・って

しかも、彼、私達にこうやって話しかける前に、事前調査をしてたみたい

私達が今まで男を連れてきてたのを見たことあるか、まわりのスタッフに聞いてたみたい

そしたら、みんな見たことないっていう答えが返ってきたと。
・・・・・ここのスタッフさん達は、私達を知ってるんだ・・・・ねぇ

そんなに、私達、変なんですかね

確かに私達は、男の人と絡まず、ただ楽しく踊ってるタイプです

彼「2人は彼氏いるの
」私「いるよ」
なっちゃん「いないよ」
すると彼はなっちゃんに、「じゃ、後でメールアドレス教えるね」
なので、待ってた私達。
待ってる間、DJさん達と初めての世間話をしてました。
10分くらいたってもなかなか、こっちに来る気配なし。
彼は、出口で笑顔でお客さんを見送ってたんです、握手しながらね

「私達・・・忘れられてる
」そう思って帰ろうと出口に行ったら、彼がなっちゃんに握手をしたのと同時に、メモをなっちゃんの手の中へ


彼、笑顔でウィンクですよ

なっちゃんと私は、WOWみたいな顔してました。
あまりにもナチュラルすぎて、しかも、この行動

私はこの時、胸キューンて感じでした

うまくいけば、なっちゃん念願の彼氏ができると思ったので、私はうれしかったんです。
なっちゃん
に着いて、私がなっちゃんに、彼に「今日は楽しかった」って
送ったらって言ったら、なっちゃん、「えっ、なんで」って・・・・・
そう、なっちゃんは自分の立場になると、すごく壁を作っちゃうんです

まだ始まってもないのに、考えすぎちゃうんです

彼となっちゃんは、何回か
を続けてたみたいですが、結局、彼からのご飯のお誘いも、仕事が忙しいって理由で断ってたみたいだし
私となっちゃんが昨日クラブ行く前に、なっちゃん、ほかの友達と先週そのクラブに行ってたみたいなんです。
なっちゃんも、今年初のクラブだったんで、彼と会うのは4か月ぶりくらいだったんです。
なっちゃんが言うには、彼からショットもらって、「君と久しぶりに会えてよかったよ」「君がレズでも、僕は気にしないよ」って言われたみたいです。
まだ、レズ疑惑はあるみたいですけど、これってまだ彼シングルって事ですよね

この話を聞いた私、黙っちゃいられないですよね

昨日は、彼残念なことにお休みだったんですけど、私がなっちゃん了承のうえで、なっちゃんの携帯から彼に
を送りました。「ハロー。昨日クラブに行ったけど、あなたは休みだったの
明日はイースターだよね
何かするの
素敵な1日と素敵なイースターを」という感じのシンプルな内容を送りました。
私が帰った後、すぐに彼から
があったみたいなんで、今度は私、なっちゃんの考えをどーにか変えていきたいと思います